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銀行カードローン

銀行カードローンの申し込み

銀行カードローンでも、店頭窓口だけでなくネット申込からカードローンを申し込めるようになっています。ネット申込のほうがスムーズな契約が出来るケースもあり、24時間申込を受け付けています。

口座を必要としない銀行カードローンは少なく、口座を持っていることが条件の銀行カードローンが多くなります。口座の必要な銀行でも返済を口座振替にするためには口座が必要になります。

三菱UFJ銀行「バンクイック」の特徴

三菱UFJ銀行「バンクイック」のテレビCMを見たことがある方は非常に多いと思いますが、非常に利用者の多い人気の銀行カードローンです。

無人契約機と店頭窓口を融合したような、独自の「テレビ窓口」という契約機を銀行内に設置しており、担当者は目の前にいない状態でも、オペレーターと会話しながら操作するので迷うことはありません。

テレビ窓口はカードローン以外に口座開設の申し込みも出来ますが、バンクイックは三菱UFJ銀行口座が無くても利用できます。返済方法を口座振替にする場合は、口座は必要になりますので注意してください。

審査時間も最短翌営業日で、銀行カードローンの中でも審査の早さ関しての評価が高いです。

三井住友銀行カードローンの特徴

三井住友銀行口座を持っている私ですが、三井住友銀行カードローンは利用したことはありません。口座がなくても利用できる三井住友銀行ですので、カードローンだけを利用した方には申し込みしやすいカードローンです。

ネット申込からもカードローンを契約できますが、店舗内にローン契約機が設置しています。ローン契約機に出向いてカード発行出来るので、審査に通ればすぐに利用できるようになります。三井住友銀行のネットバンキング契約者であれば、キャッシュカードにローン機能を付けることができるので、カードが増えないで便利です。

みずほ銀行カードローンの特徴

みずほ銀行カードローンは3大メガバンクの中でも金利が低いことで定評があり、「年2.0%〜14.0%」の基準金利になっています。金利が低いことは利息が少なくなるメリットがあるので、長期間の利用や高額な借り入れを考えている方は、みずほ銀行カードローンを選ぶことが良いです。

みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行口座を開設していないと利用できない銀行カードローンです。すでに開設されている方は「2〜3営業日ほど」でキャッシュカードにローン機能が付きますが、口座開設とカードローンの同時申込される方の場合は、借り入れできるまでの時間は「2〜3週間前後」は必要になります。

新生銀行カードローン レイクの特徴

東京スター銀行カードローンの特徴

私はあまり馴染みがない銀行カードローンで、名前だけ聞くと都市銀行に見えますが地方銀行の1つになります。

審査はそれほど早い評判はありませんが、正社員だけでなくパートやアルバイト、学生でも申し込めるようになっている銀行カードローンです。

りそな銀行

りそな銀行カードローンは「プレミアムカードローン」と「りそなクイックカードローン」の2種類があります。

プレミアムカードローンは金利が低いのですが、上限年齢が60歳未満までしか申込が出来ない銀行カードローンですので、利用者対象は限られることになります。

りそなクイックカードローンは、上限年齢66歳未満までとプレミアムカードローンに比べて高いですが、クイックと書かれていても即日融資は出来ません。

横浜銀行カードローンの特徴

横浜銀行カードローンは、地方銀行のカードローンですが、横浜銀行が地銀最大の規模をあるので信頼性や安心感はずば抜けていると言えます。

金利も「年1.9%〜14.6%」と都市銀行と変わらない金利で、上限の年齢制限も「契約時万69歳以下」と高いので、利用しやすいカードローンの特徴があります。

セブン銀行ATMやローソンATM、E-netのコンビニATMであれば手数料発生がなく無料で利用できるようになっているので、利息以外のコストをそれほど考えなくても良いのが嬉しいメリットと言えます。

銀行カードローンのメリットは金利の低さ

銀行系カードローンのメリットは、圧倒的な信用です。そもそも貸金業界が、なぜ法規制を受けるようになったのか?

銀行系の安心感は絶大と言えます。問題になったような法外な金利や、違法かつ苛烈な取り立てなども起きようがありませんからね。「銀行」と言う信用をバックボーンにサービスを提供する銀行系カードローンは安心感と言う意味ではナンバー1と言えるでしょう。

また、信用だけでなく金利面でもメリットが大きいです。圧倒的な資本力からくる金利の低さは他を圧倒します。上限金利でも10%を切る金利が用意されています。下限金利に目を向けると「年2%台」の銀行カードローンも多くなり、消費者金融にはないカードローンの特徴があります。

なかなか下限金利を契約できる方は少ないですが、上限金利の低さだけでも十分な金利の低いカードローンです。

当然ですが、借入と言うのは金利が低いほど返済が楽になります。しかも、わずか1%違うだけで、返済額に大きな開きが出てくるのが借金でもあるのです。ですので、返済面の事を考えると、銀行カードローンの金利の低さは大きなメリットと言えるでしょう。

もう一つ言えば、総量規制の対象外となることです。総量規制とは年収の1/3以上は借り入れができない規制のことですが、銀行系カードローン会社はこの規制の対象外です。つまり、自身の年収を超えて大きな借入を行いたい場合は銀行系が最も適していると言うことです。

審査は厳しいというデメリット

銀行カードローンの唯一のネックは、大手であるがゆえに貸し倒れに最も大きな神経を使っており、その審査の厳しさが挙げられます。有利な点が多い分、他のカードローン会社に比べて利用が難しくなるのが難点と言えるのですね。

最近では、保証会社が審査を行うのが通常ですので、審査も早く借りやすい傾向にある場合もあります。パートやアルバイト、非正規雇用でも申し込める銀行カードローンですが審査基準は高めで、安定した収入だけではなく、一定以上の年収の高さも必要になることもあります。

自営業者や非正規雇用の方が銀行カードローンを申し込む場合は、審査に落ちる可能性は高いことがあり、消費者金融を選択されたほうが良いかもしれません。

もう一つ言うならば、借り過ぎる事があると言うことでしょうか。総量規制の対象外であり年収の1/3を超えて利用できること、金利の低さからくる借りやすさから、借入への心理的な抵抗が小さくなることがあります。

ゆえに、必要以上に借りてしまうことが多々生じていますので、このあたりは注意しておいた方が良いでしょう。

「カードローンを利用するのならば、まずは銀行系に申し込め」の格言通り、最もお得でメリットの大きいのが銀行系カードローン会社なのですね。信用、金利の低さ、借入額と何をとっても一流ですので、安心して申し込みましょう。

まとめ

①銀行系の最大のメリットは信頼性
②金利が低い
③デメリットは審査が厳しいこと

銀行ならではの安心金利 みずほ銀行カードローン

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