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楽天銀行カードローンの借入方法と返済方法

楽天銀行と言えば、楽天株式会社が数ある事業の中の1つである銀行事業になります。

楽天と聞けば、皆さんが思い浮かべるのはネットショッピングモール「楽天市場」や野球チーム「楽天ゴールデンイーグルス」かと思いますが、楽天銀行はネット銀行最大の口座開設数になっています。

楽天銀行カードローンは、借りる時も返す時もコンビニATMを使うことが出来るので便利です。他の銀行口座へも振込が出来るようになっています。

その楽天銀行の扱っているカードローンと言うことで、大変人気のカードローンになっています。カードローンに入会・利用すると、楽天市場で使える楽天スーパーポイントも貯まるサービスもあります。

楽天カードローンの借入方法

  • ネットキャッシング(振込融資)
  • 電話からの振込融資
  • 提携の銀行・コンビニATM

楽天銀行カードローンでお金を借りる方法になるのは、口座への振込融資か提携ATMで借りる2種類になります。

楽天銀行はネット専業銀行と言うこともあり、パソコン・スマホからネットを利用した銀行口座へ振り込んでもらう『ネットキャッシング』が多く利用されています。

都市銀行や地方銀行であれば、自前のATMで借りることも出来ますが、楽天銀行のATMはありませんので、提携している銀行やコンビATMで借りることになります。

楽天銀行口座の振込は24時間出来る

ネットキャッシングの振込み時間帯
登録口座 振込サービス受付期間 振込時間
楽天銀行 24時間365日 即時
その他金融機関 平日 0:10~14:45 当日中
9:00~15:00ごろ
14:45~23:50 翌営業日中
9:00~15:00ごろ
金融機関休業日 0:10~23:50 翌営業日中
9:00~15:00ごろ

楽天銀行カードローンのネットキャッシングで借り入れする場合、楽天銀行口座を使われる方も多いです。しかし、新たに口座を増やしたりするのが面倒な場合は、楽天銀行口座を開設せずに、他の銀行口座への振込も出来ます。

  1. 会員ページにログイン
  2. 「キャッシングの申込」を選択
  3. 「借入希望金額」を入力し「確認」
  4. 登録してある口座に振り込まれる

上記の手順がネットキャッシングする場合の流れで、会員ページにログインすれば、内容に沿って入力していけば、簡単に振込申込が出来るようになっています。

楽天銀行口座なら24時間365日振り込み申し込みを受け付けており、振り込みも即時に反映されます。

その他の銀行口座では、平日の14時45分までに振り込みの申し込みをしておかないと、当日の融資は出来ません。即時に反映されないこともあるので、多少のタイムラグはあると思ってください。

土日や祝日を挟んで振込を申し込んでも、週明けの営業日まで振込が行われません。楽天銀行カードローンを便利に使うのであれば、楽天銀行の口座開設が良いと思います。

振込キャッシングで借りる場合は、どこの銀行口座へ振込する時も手数料は発生しません。時間だけが少し不便に感じる程度です。

あと利用の多いのが、カードを使用して提携ATMで借り入れる方法です。

提携ATMで借りる方法と手数料

楽天銀行カードローンの提携ATMでは、手数料が無料の所と有料の所があります。

手数料無料の提携ATM
提携ATM 内容
銀行 都市銀行・ネット銀行:三井住友銀行、イオン銀行、セブン銀行
地方銀行:北都銀行、東京スター銀行、東京都民銀行、栃木銀行、大光銀行、富山銀行、愛知銀行、名古屋銀行、高知銀行
コンビニ ローソン、イーネット(ファミリーマート・ミニストップ・サークルKサンクス・スリーエフ・ポプラ・デイリーヤマザキなど)

10万台の提携ATMがありますが、上の表になっている提携ATMが手数料が発生しないATMです。近くになるATMが手数料無料であれば、楽天銀行カードローンで直接借りても良いと思います。

もし、近くにATMが手数料有料であれば、メインバンクに振り込んで貰ってからキャッシュカードで引き出す方法が良い回避策になります。

楽天銀行カードローンの返済方法

  • 口座振替(自動引き落とし)
  • 提携ATMで返済
  • ネットキャッシングで返済
  • 指定口座振り込み返済

楽天銀行カードローンは口座開設不要となっていますが、返済方法は、あらかじめ登録しておいた口座が返済用口座となるため、そこから自動的に決められた返済金額が引き落とされていくようになります。

ですので、返済用口座には返済金額以上は、毎月残しておく必要があります。口座の方にしっかりお金が入金されている場合は、返済日を忘れていても、遅れる心配はないのでいいです。

口座振替以外の提携ATMやネットバンキングの利用や振込での返済方法は、追加の随時返済方法となります。

口座振替の返済日はいつ?

楽天銀行カードローンの口座振替の引き落とされる日は、1日・12日・20日・27日の4つから、申込者が都合の良い日で決めることが出来ます。


登録できる口座は楽天銀行だけでなく、他の金融機関でも登録することが出来ます。

しかし、27日の返済日を指定したい場合は、楽天銀行口座を返済口座に登録された方のみが選択できます。それ以外の金融機関口座は、3つの日から選ぶことになります。

25日が給料日だから、なるべく近い返済日選択したいと思う方は、楽天銀行口座を開設されたほうが良いです。

金融機関によって選択できない日もありますので、代表的な金融機関は下記の表にまとめてみました。

金融機関による指定出来ない日にち
指定できない日にち 主な金融機関名
全日指定出来ない 新銀行東京、ゆうちょ銀行、大和ネクスト銀行
1日、20日 じぶん銀行
12日 静岡中央銀行、沖縄海邦銀行、商工組合中央金庫

随時返済で返済する

楽天銀行カードローンで随時に返済していく方法は、「提携ATMから返済する」か会員サービスで「インターネット返済」か「ローン返済専用口座に振り込む」の3つになります。

わざわざ外出しなくても返済できるインターネット返済は、大変便利だと思います。

臨時収入などがあり追加で返済することによって、最終的な利息の減少など、うまく活用することで負担軽減につなげることが出来ます。

返済金額が決まるのは15日前

返済日にどれだけ返済するのか分かるのは、返済日から15日前の借入残高によって決定されます。その15日前のことを楽天銀行では「請求確定日」としています。

請求確定日の翌日から返済日前日までの随時返済も可能になっています。

楽天銀行口座と他行の銀行口座を登録されている方では、請求確定日後の期間の随時返済の扱いが変わります。

楽天銀行口座を登録されている方が、期間内に随時返済された場合は、返済金額より随時返済金額が少ないと返済日には差額が引き落とされるようになり、随時返済金額が多いと、返済日の自動引き落としはありません。

一方、他行の銀行口座を登録された方は、随時返済でいくらの金額を返済しようとも、返済日には決まった返済金額が引き落としされてしまうようになっています。

確定日以降に完済された方も、一度は引き落としされて、後日に返金されるという流れになっています。

楽天銀行カードローンの返済額

現在多くのカードローンの返済方式として採用されているのは、『残高スライドリボルビング返済方式』です。

借り入れ残高によって月々の返済額が、多くなったり少なくなったりします。楽天銀行カードローンも同じ、残高スライドリボルビング返済方式になっています。

楽天銀行スーパーローンの月々返済額
借り入れ残高 月々の返済額
10万円以内 2,000円
10万円超30万円以内 5,000円
30万円超50万円以内 10,000円
50万円超100万円以内 15,000円
100万円超150万円以内 20,000円
150万円超200万円以内 30,000円
200万円超250万円以内 35,000円
250万円超350万円以内 40,000円
350万円超400万円以内 45,000円
400万円超500万円以内 50,000円
500万円超600万円以内 60,000円
600万円超700万円以内 80,000円
700万円超800万円以内 100,000円

他の消費者金融や銀行カードローンでは、毎月の返済額が4,000苑〜1万円ぐらいが一般的ですが、楽天銀行は10万円以内の借り入れでしたら、2,000円の返済額で済むので返済が楽です。

収入が少なくなりやすいパートやアルバイトの方でも、毎月2,000円でしたら借りやすいと言えます。借入額が増えて、借入残高50万円以内でも1万円で大丈夫です。

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