管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

36歳女性・クレジットで生活費19万円を借入

年齢 性別 職業
36歳 女性 主婦
雇用形態 年収 利用年
48万円 2010年
金融名 限度額 借入額
クレディセゾン 50万円
(以前のフルタイム時の仕事時に契約)
19万円

カードローン体験談

キャッシングを利用しようと考えたのは、私は子育てしながら仕事をしているのですが、当時、子供の役員も引き受けていた時期でした。

その当時は、かなり忙しくて、自分の口座にいくらお金が残っているかなど、あまり把握していなかった時期でした。

役員をやっていた時は、保護者や子供のとりまとめ、先生方への連絡などいろいろやることが多くてストレスもたまっていました。

仕事後、通常でしたら、ごはんを作ったり普通に家事もやっているのですが、役員も併せて行っていた当時は、疲れていてごはんを作ることができず、スーパーでお惣菜を購入したり、ついつい外食にしてしまったりどんどん出費が増えました。

また、ランチ会やお茶会、飲み会など外に出る機会も多くなって余計出費は増えるばかりでした。

そんな時に親戚の不幸があったり、入院する方がいらっしゃったり出産する方やら、そんな時期に限っていろいろあって、冠婚葬祭費用の出費も重なってしまいました。

忙しいと銀行に行く暇もないので、定期預金を下ろしに行く暇もなく、主人に頼んでもおこづかいはギリギリしか渡していないため余裕がなく、仕方なく信販系のカードでキャッシングをしました。

その時は19万円を一括払いで借りました。

主人のボーナス直前でしたのですぐに返済しましたが、忙しいとはいえ、借金があるのはあまりいい気持ちがしませんでしたし、もし他にも何かあったらいけないので多めに借りるか…と考えてしまい19万も借りましたが、利息が増えるので信販系とはいえ要る分だけ借りれば良かったなと思いました。

いつも使用している銀行の口座はカードを紛失して引き落とされたらどうしようと最小限の金額しか入れていなかったのですが、それからはある程度は入金するようにしました。

キャッシングに関しては信販系ということもありますし、いつもネットショッピングで使用しているので気軽に借りてしまいましたが、ボーナスが出ない場合や病気などで仕事が出来なくなる場合だって考えられるのでもっと危機感を持った方が良かったと思います。

カードローンNETからのアドバイス

この方は、会社勤務の正社員かパートでフルタイムで働かれている時に、クレディセゾンのクレジットカードを申し込んでいたようです。その時に、同時にキャッシング機能も申し込まれていたはずです。

結婚後、フルタイムではなくパートタイムとして、年収は49万円に下がっているようですが、この場合は、クレジットカード会社やカードローン会社に申告しなければいけません。

結婚すれば、特に女性の場合は名字が変わる方が多いので、名前や住所の変更を行います。仕事も変わるケースも多く、年収が増減することになりますので、それも合わせて申告します。

特に、消費者金融や信販会社が貸付するキャッシングは、年収3分の1までしか貸付が出来ないように「総量規制」で決まっています。この方は、50万円の限度額でキャッシング枠があるようですが、実際には10万円程度まで下げなければいけません。

申告されない方も多くいるようですが、途中でバレてしまうことになると、一時的な利用停止や、悪質な場合は強制解約になってしまうことにもあります。

結婚後に専業主婦となった場合に、カードローンを申込をする時は、総量規制のことから収入がゼロですので、消費者金融やクレジットカードのキャッシングは申し込むことは出来ません。

専業主婦がカードローンを選ぶ場合は、総量規制対象外である銀行カードローンを、まず検討した方が良いです。

この方が利用したクレジットカードなどは、基本的に金利が18%になっているところほとんどで、金利は高めになっています。銀行カードローンと契約できれば、殆どの銀行カードローンは金利15%以下のところが多いので、その分利息を少なく出来ます。

この方のように、夫にも小遣いで余裕がない場合が多く、内緒でカードローンを申し込まれる方は多いです。

今は、カードローンの申込方法も「ネット申込」が主流ですので、スマホやパソコンからバレずに申し込むことも可能になっています。本人確認書類などの提出も、スマホから行うことも出来て、スムーズにいけば当日中にお金を借りることも可能になっています。

カードの郵送が、自宅に届くことが心配な主婦の方であれば、ローン契約機があるカードローンを申し込み、審査に通った後に、契約機でカード発行をすれば、自宅への郵送物はなくなります。

信販系のクレジットカードで、キャッシングする場合などよくあるのが、ポイントなど独自の特典を付けているカードあります。

この方が利用しているセゾンカードも、種類の多いクレジットカードとなっています。利息などが高くても、通常のショッピングで上手く使えてポイントも貯まり、さらにクレジットとカードローンの2つのカードを持つのが面倒な方は、クレジットカードでキャッシングするのも良い方法ですね。

クレジットカードの金利が高いので、この方のようにボーナス時などに一括返済することをオススメします。一括返済が出来なくても、いつもの月よりも多く返済する「繰り上げ返済」によって、返済期間を短くして利息を抑えることが出来ます。

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