管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

28歳女性・医療費7万円を楽天カードで借り入れ

年齢 性別 職業
28歳 女性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 370万円 2014年
金融名 限度額 借入額
楽天カード 10万円 7万円

カードローン体験談

医療費が急にかさんでしまい、貯蓄もそれほど無かったので、キャッシングでお金を借りることを検討しました。

評判で選んだ楽天カード

カードを作るのであれば、どうせならその後に役に立つクレジットカードを作り、そのカードでキャッシングをしたいと思い、ポイント利率などの口コミで評判の良かった楽天カードに申し込みをしました。

楽天カードを申し込んだ時は転職後で、審査に通るか不安だったので、楽天カードは審査に通りやすいと聞いたことも、楽天カードに決めた理由の一つです。

ネットからクレジットカードの申し込みをしたところ、その日のうちに審査完了のメールが来ました。

キャッシング枠を付けての申し込みでしたが、職場への在籍確認や本人確認などは一切なく、申し込みから4日後にカードが自宅に郵送で届きました。

キャッシング枠は10万円でしたが、必要な医療費を借りるには十分でした。

キャッシング自体初めてだったのですが、楽天カードのキャッシングは、ネットから申し込みができ、24時間利用が可能なのがとても便利でした。

審査も返済も早く出来て大満足

申し込み時間によるようですが、私が申し込んだときはその日のうちにカードの引き落とし口座に借入金が振り込まれました。

消費者金融の無人契約機に入る姿を見られたくないのは当然ですが、私はATMにクレジットカードを入れる姿ですら見られたくないと思っていたので、カードの引き落とし口座である銀行口座に、ネットから振り込んでもらえるというのは、本当に助かりました。

消費者金融でキャッシングをすると、基本的に返済がリボ払いとなってしまうので金利がかさみますが、楽天カードの返済は一括払いが選べるので、今回の借入はそれほど金利がかからずに済みました。

借りたい時にすぐに借りられて、返したい時にはサッと返せるというのが一番だと思います。ショッピングにも便利な楽天カードですが、万が一の時にも持っておくと安心です。

カードローンNETからのアドバイス

医療費が、意外と生活費を圧迫する場合が多いですね。3割負担と言っても、1回行くと何度が経過を見るために、繰り返し通院される場合があります。

風邪や熱などの軽度の病気であれば、数千円〜1万円程度の出費で収まることになりますが、検査入院や治療などで、1回で数万円の支払いになることはあります。

医療費が高額になってしまう場合には、一定額以上の自己負担額を支払った医療費が、後からは払い戻される「高額療養費制度」があります。

一定の自己負担額は、所得区分によって分けることになっていますが、平成27年1月から区分が3区分から5区分に増えており、この方の年収である「約370万円」で区分(ウ)か区分(エ)に分けられるボーダーラインになります。

区分(エ)であれば自己負担額「57,600円」以上は、払い戻されるお金になるので、この方は医療費として7万円使っていますので、12,400円が戻ってくることになります。

高額療養費制度は、払い戻されることになりますが、窓口ですぐに戻ってくるわけではなく、3ヶ月以上は時間が必要になるので、その場で医療費を支払うお金がない方の場合は、キャッシングでお金を借りる方は多いです。

クレジットカードのキャッシング枠は、最初は10万円になる場合がほとんどで、それほど大きな金額を借り入れしない時には、大変便利だと思います。特に、女性のクレジットカードのキャッシング利用が多いようです。

クレジットカードのキャッシングの金利は「年18%」がほとんどで、消費者金融とあまり変わりません。消費者金融に抵抗がある女性が多いのも、クレジットカードを選択される女性が多い理由になるでしょう。

しかし、カードローンでもオペレーターが女性限定などの対応される「女性向けキャッシング」があり、女性でも利用しやすいカードローンが増えています。

私も楽天カードを持っていますが、キャッシング枠を付けていません。しかし、会員ページからキャッシング枠を付ける申込を出来るようになっており、契約後でも簡単に利用することが出来ます。

カードローンの返済は、残高スライド元利定額リボ払い」になるのが一般的です。反対に、クレジットカードのキャッシングの返済は、翌月などに一括返済が基本でした。今では、リボ払いに変更できたり、カードローンとあまり変わらなくなってきました。

逆に、カードローンは必ずリボ払いで返済しなければというわけではなく、一部繰り上げ返済や一括返済で完済することも出来るようになっています。

この方は、カードローンの申込が自動契約機だけと思われているようですが、カードローンの申込方法は、自動契約機だけでなく、ネットからも申し込めるようになっています。

消費者金融だけでなく、銀行カードローンもネット申込が出来ますし、振込キャッシングに対応している消費者金融や銀行も、大手であれば十分に出来ます。

銀行カードローンの方が金利も低いので、利息を抑えたいのであれば銀行カードローンを選び、ポイントなどを貯めるのであればクレジットカードを選んでも良いかもしれません。

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