管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

41歳女性・転職によりセゾンカードで5万円借入

年齢 性別 職業
41歳 女性 期間雇用
雇用形態 年収 利用年
アルバイト 140万円 2009年
金融名 限度額 借入額
セゾンカード 30万円 5万円

カードローン体験談

私は期間雇用で仕事をしていたのですが、会社の都合で突然早期退職となり、予定の時期よりも早く仕事を辞めなければいけなくなりました。

不安定な雇用で収入難

しかし、数か月の期間をおいて、再雇用になる話が出ていました。

それでも、私は次の雇用までは、どこかにつなぎの仕事を探さなければなりませんでした。仕事は忙しく、ハローワークはかなり遠い場所にありましたが、それでもなんとか就職活動を行っていました。

退職の数日前にギリギリで、次の仕事が見つかりましたので、運良く、次の仕事は切れ目なく始めることができました。

早期退職が決まってから半月くらいの間にバタバタしていて、あっという間に退職になりました。

新しい仕事が決まったのは良かったのですが、毎月収入はギリギリで、しかも給料が入ってからすぐに引き落としというサイクルで動いていました。

口座引き落としの為に借入

しかし、次の職場では給与の支払いが引き落としに間に合わないという状態になってしまいました。とは言え、家賃や保険などの支払いがあるので、なんとか現金を都合付けなければなりません。

私はその時、時々クレジットカードを使っており、そのカードに付いているキャッシング機能があるのを思い出しました。

今までは定期的に収入があったし、その中でなんとかやりくりしていたので、キャッシング機能はまったく眼中にありませんでした。しかし、その時は急を要していたので、キャッシングを使うことにしました。

初めてのキャッシングは緊張

始めてクレジットカードのキャッシングを利用した時は緊張しました。

ATMで操作をしたら、すぐに現金が出てきました。そのおかげで、なんとか不足分だった支払いを行うことができて、ホッとしました。

利息が心配でしたが、それほど付かなかったので安堵したのを覚えています。

カードローンNETからのアドバイス

本人の理由や会社の理由関係なく、転職を繰り返す事によって、収入が不安定になる事は多くあります。毎月の出費はそれほど変わりませんが、収入は変動する事でカードローンやキャッシングを利用されるケースが出てくるでしょう。

しかし、転職された後や無職の状態でカードローンを申し込むことは、審査の時に不利に働いてしまうことになり、審査に落ちやすくなってしまいます。特に、無職で収入ゼロの場合は、必ず審査に落ちることになります。

この方のように、転職される前にクレジットカードのキャッシングや、カードローンを申し込むことで審査に通ることは可能です。

しかし、期間雇用やパート、アルバイトのように非正規雇用の方は、審査が厳しくなることがほとんどです。審査で有利になる雇用形態は、正社員や公務員などの「安定した収入」と判断されやすい方々になります。

非正規雇用の方でも、安定した収入があれば十分に審査に通ることが可能ですので、年収200万円以上や勤続年数1年以上あると良いと言えます。

転職前から契約しているカードローンには、転職した内容を告げなければいけません。契約時との状況の変化があると絶対ですので、引っ越しなども同じです。

転職で契約破棄になることはないですが、著しく年収に変化がある場合は、限度額の減額などはあります。

クレジットカードにキャッシング機能が付いている事を忘れている場合が多いですが、万が一の時には意外と役に立ちますので、私は付けていることをオススメします。

しかし、キャッシング枠は消費者金融のカードローンと同じで、限度額が多くなってしまうと、他のローンを契約する時に影響が出てしまうこともあります。必要がなければ、申し込む時にキャッシング枠を不要に出来るようになっています。

この方は、提携ATMで直接現金を引き出しているようですが、ATMで引き出す場合には手数料が発生することになります。セゾンカードですので、セゾンATMを利用すれば手数料無料で現金を引き出すことが出来ます。

消費者金融も提携ATMで現金を引き出す場合は、ほとんどが手数料が発生するようになっています。銀行カードローンの場合は、提携ATMでも手数料無料にされていることが多いので、使いやすいカードローンです。

しかし、銀行カードローンの審査は、消費者金融に比べると厳しく、自営業や非正規雇用などの安定した収入とされずらい方は、審査落ちがよくあります。

セゾンカードに限らず、返済する支払いは何も設定していないと、翌月などに一括返済がクレジットカードのキャッシングは多いです。

支払う金額が少額であれば、翌月一括返済は利息が少なくて済みますが、借入額が多くなるとリボ払いに変更することが良いかもしれません。

最近のクレジットカードでは、ネットから返済方法を「リボ払い」に変更可能なカードも増えていますので、確認されてから使用した方が良いです。さらに、ATMで借り入れる時に、リボ払いを選択できることもあります。

この方は一括返済されたのかリボ払いされたのか分かりませんが、利息がそれほどつかなかったと書いています。もし30日間の借入期間で年18.0%で一括返済された場合は「740円」ほどの利息になります。

これをリボ払いの「長期コース」約定弁済額4,000円で返済すると、返済回数15回となって「6,012円」の利息になりますので、なるべく一回で払える金額であれば、一括返済を活用するほうが良いと言えます。

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