管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

44歳男性・クレディセゾン「マネーカード」で7万円借入

年齢 性別 職業
44歳 男性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 300万円 2015年
金融名 限度額 借入額
クレディセゾン 30万円 7万円

カードローン体験談

当時、欲しい電化製品があったのですが、手持ちのお金では数万円ほど足りないことがありました。

物欲には勝てず借入を決意

早く欲しかったので、思い切ってカードローンから借り入れして買うことにしました。選んだカードローンは、クレディセゾンのマネーカードです。

信販系のカードローンですが、金利が年15%と低いところが良かったです。

最高のご利用可能額は100万円となっていて、他のカードローンと比べると少ないですが、数万円の借入なら十分です。

利用目的も事業性資金を除けば自由と書いてあったので、買い物目的でも利用できそうです。

申し込みはネットが便利

お申し込みはインターネット、店頭、電話と3種類ありましたがインターネットを選びました。審査結果がメールで届き、その後にカードが郵送で自宅に届きました。

カードが届いた時に返信用封筒が同封されていて、必要書類を返送すれば手続き終了と簡単でした。

返済は手軽な自動引き落とし

借入した後の返済は定額リボルビング方式で、毎月4,000円と楽々返済を続けることができました。

指定口座から自動引き落としで返済できるので、わざわざATMなどに出向いて、返済作業を行わずに済みました。

自動引き落としだと、うっかり口座に残高不足があると遅延してしまいそうですが、お給料が振り込まれる口座を指定しておいたので、大丈夫だったです。

サービスは微妙。でもシンプルで納得

その後に生活費が足りなくなり、追加融資を受けたのですがONLINE即振込サービスにて、数十秒後には指定口座に振込されていました。

急にお金が足りなくなったときにも一枚マネーカードを持っておくと便利ですね。会員様専用ページから手続きができるので、簡単でした。

あまりサービス面では充実しているとは言えませんがかえってシンプルで分かりやすかったです。

カードローンNETからのアドバイス

男性の方の中には、電化製品などが趣味になっている方が多いと思います。特に、テレビや音響機器などAV機器(オーディオ&ビジュアル)を自分好みに集められる方が多いですね。

家電製品など高額な商品を買われる場合に、一般的に使われるのがクレジットカードの分割払いです。分割払いの回数が3回以上になると、分割手数料がかかってきます。

その手数料とされる金利は、実質年率で10%前後~15%前後が多いです。支払回数によって実質年率は変わり、分割する支払回数が多くなると、年率は多くなります。

この方は、信販会社として有名なクレディセゾンのクレジットカードではなく、クレディセゾンが発行している「マネーカード」というカードローンを利用された様ですね。

マネーカードの限度額は、審査に通れば100万円の限度額で契約することになり、利息制限法の「100万円以上の上限金利は年15%まで」という決まりがあるので、金利も年15.0%で契約できるようになっています。

クレジットカードの分割払いが10回以上の返済になると、クレジットの分割の金利も年15%ほどが多く、それほど金利の差はありません。消費者金融では、100万円未満で契約することがほとんどですので、年18.0%ほどで契約する場合が多いです。

マネーカードは信販会社のカードローンですので、50万円を超える限度額の場合は、収入証明書の提出が必要になります。元から100万円の限度額となってしまっているので、必ず提出するようになっていることは注意してください。

アイフルの申込に必要な本人確認書類と収入証明書

初めから50万円を超えない限度額を希望するのであれば、貸金業者として同じの消費者金融では、収入証明書の提出は原則必要ありません。

さらに、マネーカードは総量規制の対象ですので、限度額100万円を契約できるのは、年収300万円以上は必要になります。この方は、年収300万円ですのでギリギリの審査基準となっています。

マネーカードにはもう1つ種類があり、年収が600万円を超えている方が契約できる「マネーカードゴールド」があります。金利も限度額によって6.47%と8.47%と非常に低い金利が設定されています。

しかし、年収は平均より高い制限があり、契約できる方は限られます。年収に関係なく金利を抑えたい場合は、銀行系カードローンを選択されると良いかもしれません。

この方は、切羽詰まって借り入れを希望はしていませんが、早く家電製品を購入したいと書いていますので、もっと早くお金を借りたい場合は消費者金融が良いでしょう。

マネーカードは、郵送でローンカードが届いてから利用開始となり、返信用封筒に書類を入れて返信しなければ、利用制限を受けることになります。郵送での到着までに1週間前後必要になるので、借りることが出来るまでには時間がかかります。

消費者金融は即日融資が可能なカードローンで、審査時間は最短30分が多く、融資最短時間も1時間というところもあります。

カードが届くまでに振込キャッシングも利用できることがほとんどで、平日14時までに振込依頼を出せば、当日に振込されるようになっています。

平日14時までに契約が間にあわなくても、消費者金融であれば自動契約機を設置していますので、平日に限らず土日でも21時や22時まで営業しており、その場でカード発行が出来ます。カードを利用して提携ATMで現金を借り入れることが出来ます。

信販系に限らす、消費者金融や銀行カードローンの返済方法もリボ払いが基本です。毎月少額の約定返済額で返済できるのがメリットです。

クレジットカードのショッピングの支払いは、一括や分割、さらにリボ払いも最近は設定できます。しかし、クレジットカードのキャッシングになると、翌月一括かリボ払いになり分割はありません。

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