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37歳男性・生活費のためにクレディセゾンで借入

年齢 性別 職業
37歳 男性 警備会社勤務
雇用形態 年収 利用年
アルバイト 170万円 2013年
金融名 限度額 借入額
クレディセゾン(マネーカード) 40万円 38万円

カードローン体験談

私は、クレディセゾンのカードローン「マネーカード」を現在利用しています。

安定しない給料

なぜクレディセゾンを利用しようと思ったのかは、当時やっていた警備員のアルバイトが、天気が悪いと中止になり、アルバイトにあまり入れなかった為に、月給が少なくなってしまう事になって、生活費に困ってしまったからです。

お得なポイントサービスで選んだ

なぜクレディセゾンにしたかという理由は、TポイントのTサイトを何気なく見ていると、Tサイト経由でクレディセゾンに申し込んで借り入れすると、Tポイントが約10000ポイント付与されるキャンペーンを行っていたからです。

お金を借りられて、さらにTポイントが10000ポイントつくということは、10000円キャッシュバックと同じようなことだと思い、クレディセゾンを申し込みました。

申込から借り入れまで、全てをWEBで行えた訳ではなく、郵送が基本で、さらには提出書類の不備もあったので借り入れまで2週間ほどかかりましたが、最短では1週間もあれば借り入れできました。

思っているより使いやすい

クレディセゾンのマネーカードは、SEIYUなどにATMが設置してあるので、利用するのに便利です。幸いすぐ自宅の近くにSEIYUがあり、買い物や出かけるついでに返済しています。

マネーカードは、月々の返済額が割と少なくて済むのがいいところでもありますが、リボ払いにしているので返済額の少なさに慣れてしまって、無計画に多く借りすぎないようにする必要もあります。

一度限度額の増額申請をしたところ、すんなりと申請が通って増額してもらえました。

毎月の返済を滞りなくトラブルもなく行ってきたことが良かったのかもしれません。クレディセゾンのマネーカードには満足です。

もしカードローンを利用しようと考えている人がいたら、まずはマネーカードを勧めると思います。

カードローンNETからのアドバイス

セゾンと聞くと「クレジットカード」を思い浮かべる方が多いと思いますが、セゾンではカードローン商品も展開しています。

この方が利用されてる「マネーカード」は、100万円コースとなっている限度額で、審査に通れば最高で100万円まで借りれるようになっているカードローンです。

他の消費者金融や銀行カードローンでは、審査に応じて10万円や50万円などの限度額が設定されるようになっています。もちろん銀行カードローンなどので、初めから100万円を超える限度額を契約することも可能です。

しかし、マネーカードは最高で100万円となっているので、それ以上の限度額を初めから契約することは出来ないようになっています。

マネーカードの金利は「年15.0%」に決まっており、消費者金融の上限金利「年18.0%」よりも低くなっている特徴があります。消費者金融でも、限度額が100万円以上になれば、利息制限法によって「年15%」までの金利に下げられますが、初めから100万円の限度額を契約することは難しいです。

マネーカードは、年15.0%の金利で100万円の限度額のメリットはありますが、50万円を超える限度額になっているので、本人確認書類と合わせて収入証明書の提出が必ず必要になります。

あと、総量規制の対象外である信販会社のカードローンですので、年収の3分の1までの貸付となっているので、100万円コースの限度額では年収300万円は必要になります。

クレディセゾンにはもう1つのカードローン「マネーカードゴールド」があり、200万円コースと300万円コースの2種類があります。

マネーカードゴールドの申込条件を見ても、600万以上の年収がある方のみが利用できるようになっており、200万円コースで年収3分の1と考えると、600万円の年収が必要なことが分かります。

マネーカードゴールドは、マネーカードよりも限度額が大きいことから、金利も200万円コース「年8.47%」、300万円コース「年6.47%」の低金利になっています。

クレディセゾンの申込方法は、ネットから出来て審査回答までweb上で完結するようになっていますが、ローンカードの受取はこの方が言っているように、郵送で送られて来て、返信封筒に本人確認書類などの必要書類の返送が必要になります。

マネーカードの審査は即日回答に対応していますが、即日融資には対応していません。この方も、提出書類の不備もあったようで、2週間の時間が必要になり、ローンカードが届かないと利用できないようになっています。

消費者金融では、申込から借入までに時間や曜日に条件がありますが、最短即日で借り入れが可能なカードローンもあります。

早い融資が必要な場合などでは、消費者金融や銀行カードローンでも、融資までに時間がかかりにくいカードローンを選ぶ必要が出てきます。

消費者金融や銀行カードローンでも、返済方式は同じで「リボ払い」になっています。クレジットカードのように分割払いには対応していないのがカードローンです。

毎月の返済金額を抑えやすいので、急な高額な出費が出来たとしても、借りやすいメリットはありますが、この方が言うように、借りすぎると返済期間が長くなり、利息をかなり多く支払っていく必要があります。

リボ払いで返済しながら、ボーナスや臨時収入があった時には、一部繰り上げ返済や一括返済を活用すれば、利息を少なくすることが出来ます。

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