管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

27歳男性・冠婚葬祭費用で労金で10万円を借入

年齢 性別 職業
27歳 男性 公務員
雇用形態 年収 利用年
350万円 2013年8月
金融名 限度額 借入額
中国労働金庫 100万円 10万円

カードローン体験談

私はもともと浪費癖があり、あまり貯蓄が得意な方ではありませんでした。それでも、自分の収入の範囲内で買い物を楽しんでおり、借金をしてまで豪遊するということはありませんでした。

しかし給料日前で手持ちのお金が少ない時に、友人やお世話になった方々の冠婚葬祭に立て続けに出席することとなり、用意するお金がなくカードローンを利用することとなりました。

学生時代の恩師や、お世話になった親戚の方々の冠婚葬祭だったので、決して欠席はしたくなかったのです。

お金がないからと言って冠婚葬祭を欠席することは、社会人として恥ずかしいことだと思いましたし、今までお世話になった方々の式だったので、欠席は考えませんでした。

式に包むお金に関しても、金欠という理由で減らすようなことはしたくありませんでしたし、むしろ相場よりも多めに包もうと考えました。

しかし給料日前ということもあって、金欠の自分にとって無い袖は振れません。そんな時に思い出したのがろうきんで申し込みをしたカードローンです。

もともとカードローンを契約するつもりはなかったのですが、1枚持っておくと便利ということで職場の先輩に勧められてつい先日契約をしたばかりだったのです。

カードローンは初めての利用でしたが、問題なく簡単にお金を借りることができました。コンビニへ出向き、ATMにカードを入れて暗証番号と希望金額を入力するだけで簡単に借りることができたのです。まるで自分の口座からお金を引き出すような感覚でした。

私は10万円借りたのですが、返済は分割となっており、毎月少額の一定料金を返済していく形となっていたので、無理なく返済することもできました。カードローンを契約していて今回は非常に役立ちました。

カードローンNETからのアドバイス

冠婚葬祭など急な出費や、回数が重なると結構な額になりますよね。友人の方の結婚式に出席する場合は「3万円」が相場になりますが、特に親しい友人や非常にお世話になった方などになると「5万円」以上包むこともあります。

結婚式ではなくお葬式に参列される場合の香典は、ご近所や一般的な知り合いであれば5,000円程度ですが、お世話になった恩師や友人などになると「3万円以上」される場合もあります。祝い金や香典が3件以上続いてしまうと、10万円ほどの出費になることもよくあります。

この方が良かったのは、事前に先輩のアドバイスによりカードローンを契約していたことです。労働金庫や信用金庫などのカードローンで借り入れる事が出来るまで、時間がかかる傾向にあります。事前に契約していたことで、何の不自由もなく借り入れることが出来ています。

中国労働金庫には「マイプラン」というカードローンがありますが、労働金庫の会員構成員や生協組合員でない一般の勤労者でも申し込めるようになっています。他の地域にある労働金庫でも同じ「マイプラン」のカードローンがありますが、金利などの違いはあります。

ろうきんのカードローンは金利は低く、年10
%以下になっていることがほとんどで、年6%〜9%の範囲になっています。特に構成員限定のカードローンなどもあり、さらに金利が低い「年4%」ほどになる特徴があります。

消費者金融のカードローンの上限金利は「年18%」が一般的で、ろうきんのカードローンと比べると高い金利になってしまいます。金利が低いとされる銀行カードローンでも「年15%」ほどが上限金利になるので、ろうきんのカードローンの金利の低さはメリットと言えます。

上でも書きましたが、ろうきんのカードローンを利用できるまでには時間が必要で、申込から契約や借り入れまで長ければ1ヶ月ほど必要になることもあり、急いでお金を用意する方では、期日までに間にあわないというケースがよくあります。

消費者金融は、カードローンを扱っている金融機関や貸金業者の中でも、審査回答が「最短30分」と1番早いとされており、即日融資が可能になっています。銀行カードローンも即日融資が以前では可能でしたが、2018年以降は出来なくなっています。

しかし、お金が必要な期日までに少し時間があるのであれば、金利の低さで有利な銀行カードローンを選択しても良いと思います。

カードローンを利用されている方がよく言われるのが「口座から引き出している感覚」というものです。この方もATMを利用して現金を引き出していますが、とても簡単で特別な操作もないので、キャッシュカードで預金を引き出すのと変わりません。

この方は必要な金額だけ借りて、その後は返済だけをされていますが、簡単に借りられるとから少しずつ借入額を増やすいてしまい、限度額全部を借りてしまう場合もあります。限度額すべてを借りることは悪いことではありませんが、限度額を完済するのは難しいことです。

カードローンの返済は10万円の借入残高であれば、ろうきんでは5,000円程度の約定返済額になり、毎月少ない返済額で大丈夫になっています。他の消費者金融や銀行カードローンでも2,000円〜1万円までになります。

この方も一定額を毎月返済していくので無理なく返すことが出来たようですが、借入額が増えると一定額をいつまで返済し続けるのかという不安になる方もいます。返済額に利息も含まれているので、元金がなかなか減らない仕組みになっているので、約定返済額以上に返済出来る時には、多めに返すようにすれば元金が減っていくスピードも早くなります。

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