管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

32歳男性・引っ越し費用をオリックス銀行で借り入れ

年齢 性別 職業
32歳 男性 サラリーマン
雇用形態 年収 利用年
正社員 530万円 2014年
金融名 限度額 借入額
オリックス銀行カードローン 99万円 53万円

カードローン体験談

あるとき、私は賃貸マンションを引っ越すことに決めていて、不動産仲介会社で、新しい賃貸物件の申し込みをしました。そして、手付金を3万円支払って、今後必要なる資金の説明を受けました。

予想外のまとまった出費が必要に

敷金や礼金、不動産仲介会社へ支払う仲介手数料などの一時金です。説明によると、この一時金が合計で45万円も必要となることがわかりました。

自分はうっかりしていたのですが、私の普通預金口座には残金が10万円しかなくなっていたのです。給料日まで、まだ3週間ありますし、給料をもらっても45万円をまとめて払うことはできません。生活費がなくなってしまいます。

銀行カードローンを一括返済計画

そこで、私は仲介業者などに支払う資金を用意する必要に迫られて、カードローンを利用することにしました。3ヶ月後のボーナス支給日がきたら返済すれば良いと考えましたので、カードローンで借りることにしたのです。

自分は以前からオリックス銀行を利用することが多かったので、オリックス銀行のカードローンを利用することにしました。オリックス銀行は、インターネット銀行ですので手続きをインターネット上で済ませることができますし、振り込み手数料が1カ月に2回までは無料なので利便性が高いのです。

私はオリックス銀行のホームページから53万円の借金を申し込みました。ホームページの画面で、個人情報や勤務先を入力して審査を申し込みました。

勤務先の会社に在籍確認の電話がかかってきましたが事務的な確認でした。そして、申し込んでから翌日の午前10時頃には、私が指定した口座に入金されており、オリックス銀行と提携しているセブン銀行の口座から引き出すことができました。

難なく返済終了

返済方法については口座引き落としの方法を選びました。その方が、几帳面にまじめにコツコツと返済できると考えたからです。そして、ボーナスが支給されてから一括返済することができました。

カードローンNETからのアドバイス

住まいを引っ越しする初めの時に、かなりの費用が必要になることでビックリされる方も多いと思います。私も一人暮らしなどで東京と大阪と地元を3回引っ越しを経験したのですが、敷金・礼金でかなり出費する事に驚きました。

2000年以前では、敷金。礼金共に家賃2ヶ月分など30万円以上必要になるケースも多かったです。最近では、敷金・礼金はゼロなどの賃貸が増えてきています。

しかし、引っ越しするために引越し業者に依頼することになるのが一般的ですが、オフシーズンや近距離の引っ越しであれば3〜4万円ぐらいで荷物を引越しすることも出来ますが、繁忙期や長距離の引っ越しになると10万円近くの引越費用が必要になる場合もあります。私の場合、仲介業者などに支払う金額と引越費用を合計すると40万円以上かかったこともあり、この方と同額程度になりました。

引っ越しにかかる費用の目安は、一般的な家賃の半年分と考えると良いので、あらかじめ引っ越しを考えている方は、貯金する金額の目安にすると良いです。

話は戻して、カードローンは貯金がなく急いでお金が必要な出費でも、目的ローンなどに比べるとお金が借りやすいという面で大変人気です。

この方が選ばれたオリックス銀行は、ネット専業銀行で実店舗を持たない銀行ですので、経費などが通常の銀行よりも少ないことがあり、定期預金などの利回りが高いメリットがあり、投資目的で利用される方が多くいます。私が利用しているネット銀行は「住信SBIネット銀行」ですが、やはり定期預金などの金利は高いメリットがあり、カードローンの金利も低いことで有名です。

オリックス銀行カードローンは、審査の早さではそれほど早いとはされていないカードローンです。今では即日融資も出来なくなっていますので、カードが郵送されて契約が完了するまで借り入れが出来ないことになります。上限金利も年17.8%なので、金利の高いとされる消費者金融と変わらないほどですので、即日融資などの早い借り入れを希望する方は、消費者金融のほうがオススメだと思います。

消費者金融の審査時間は「最短30分」で早く、私が契約しているプロミスやアコム、アイフルなどが審査の早さに定評があります。消費者金融ですので、口座を開設する必要もないので、手続きなども簡単です。

もし、急いで借りたいという希望がなければ、オリックス銀行カードローンより金利の低い銀行カードローンを選んだも良いでしょう。もしみずほ銀行の口座をすでに開設していれば、キャッシュカードにローン機能を付けるだけです。みずほ銀行カードローンの上限金利は「年14.0%」で、低い金利で契約することが出来ます。

新たに口座開設をしたくないのであれば、三井住友銀行や三菱UFJ銀行のカードローンであれば、口座なしでも利用できるようになっています。

この方の契約された限度額であれば、消費者金融に限らず銀行カードローンでも収入証明書の提出は必要になりますので、本人確認書類と合わせて忘れないように用意してください。

この方が返済されたように、ボーナスなどの大きな臨時収入がある月には、最低返済額以上に繰り上げ返済や、一回で完済する一括返済や全額返済をされたほうが利息を少なくすることが出来ます。特に金利の高いカードローンを利用している場合は、当たり前ですが利息も多くなるようになっています。

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