即日融資にオススメ
管理人も契約しているプロミス 24時間365日振込キャッシング可能な銀行が拡大!! プロミスの口コミ

34歳男性・楽天銀行カードローンで子どもの制服費を借入

年齢 性別 職業
34歳 男性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 440万円 2015年
金融名 限度額 借入額
楽天銀行カードローン 100万円 20万円

カードローン体験談

わたしは若くして結婚しましたので、今までお金には結構苦労しながら生活を送っています。正社員として働いてはいましたが、所詮中小企業なので給料もなかなか上がりませんし、ボーナスだって気持ち程度のものです。

子どもが成長すると出費も増える

子供はどんどん大きくなりますし、学費だってかかります。

今までは勤務先からの給料だけで、なんとかやってこれたのですが、長女が高校に進学する際、どうしても私立の希望する高校に行きたいとのことでしたので、娘の願いをかなえてやりたいと思い、金策にいろいろと走り回りました。

入学金などはなんとか苦労して貯めた貯金でやりくり出来たのですが、制服などの購入にもそれなりにお金がかかりますので、カードローンのお世話になることにしました。

審査は特に問題なく通過し、すぐにわたしの口座にお金が入っていましたのでとても助かりました。

金利は安いとは言えませんが、友人にお金を借りたりして人間関係をおかしくしてしまったりするのは嫌ですから、その分の手数料だと思えば安いものです。さすがに翌月一括返済なんて無理ですから、月々の返済にしました。

借入したおかげで子どもはノビノビ

おかげで娘も無事に進学でき、やりがいを見つけて毎日学校に通っていますので良かったと思います。公立の学校ならこんな思いをしなくても済んだのかもしれませんが、お金がないからと希望する学校に進学できないのは子供の将来にかかわってくることですから、わたしががんばって働いて返済すれば良いだけなので、がんばって働きたいと思います。

会社の昼休みにそんな話をしていてら、周囲にも意外なほどカードローンを利用している人がいて驚きました。みんな必死でやりくりしているのですね。今後も無理のない範囲で利用しようと思います。

カードローンNETからのアドバイス

この男性の方は、中小企業に勤めており年収440万円は少ないと書かれていますが、30代中ごろの年収は平均450万円となっているので、それほど年収が低いとはなりません。30代後半になると平均500万円以上になるので、少しだけ少ないと言えるかもしれませんね。

子どもの学業のためや夢があることにはなるべく応えてあげるのも、親の役目かもしれません。

公立高校の入学金は「5,650円」(鳥取県、福岡県、佐賀県、長崎県は「5,550円」)で、貯金を指定無くても支払える金額ですが、私立の入学金は15万円〜25万円の平均になりますが、30万円以上かかる場合が多く、さらに3年間で約300万円ぐらいの学習費が必要になります。

この方は、入学金は金策によって用意出来たようですが、制服費などの雑費などの支払いのために借入をされたようです。制服を購入するだけでも、学ランの高校だったりブレザーの高校もあり金額が変わり、洗い替えのシャツや体操服、指定の革靴や体育館シューズもあります。あと夏用と冬用が必要ですので、金額は10万円〜20万円は必要になります。この方が借り入れた金額も20万円ですので、平均ぐらいの制服費用が必要だったのでしょう。

私立だから特別高いというわけではなく、公立高校でも必要な制服などの種類は同じで、同じくらいの金額は必要になります。一時問題になりました、こだわったブランド物の制服が必要な学校であれば、必要になるお金も高額になってしまいますね。

この方が契約されたカードローンは「楽天銀行カードローン」で、金利は4.9%~14.5%になっていますが、銀行カードローンのなかでも一般的な金利です。もっと低い銀行カードローンが良ければ、みずほ銀行カードローンが良いかもしれません。

この方が契約された限度額は100万円ですが、楽天銀行では限度額100万円の金利は「年9.6%〜14.5%」で、初めての契約であれば上限金利の年14.5%になる可能性は高いです。みずほ銀行カードローンでは、100万円以上200万円未満の限度額で「年12.0%」の金利になります。借入金額が20万円だとしても、契約した限度額で金利が決まるので利息を抑えることが出来ます。

それでも1回だけの借入ならカードローンも良いですが、3年間の教育にかかる費用の借入が必要なら、教育ローンの目的ローンを検討した方が良いです。教育ローンは、国から貸してもらえる「教育一般貸付」から各金融機関からの教育ローンも出ています。

銀行の教育ローンは年3%や年4%あたりの低金利なのが特徴で、在学期間中は利息のみの返済で対応できるものが多いです。さらに低金利なのが国の教育ローンで、2018年6月時点で「年1.76%」になっています。奨学金との併用も可能です。

教育ローンを利用するためには、教育にかかる金額が記載されている書類やレシートの提出が必要になり、使い道も限られる事になります。借り入れ方も一括でまとまったお金を振り込まれるのが一般的で、支払いに応じて出金するような形になります。借り入れできるまでには、日数が長くかかることが多いです。

カードローンは使用用途は原則自由(銀行カードローンは事業資金は除く)で、消費者金融であれば即日融資も可能で、銀行カードローンでも数日間で契約出来るようになっています。

教育関連の費用にしか使わないのであれば、初めから教育ローンを検討したほうが良く、一部の教育費だけで少額だけ借りるのであればカードローンを検討して、教育費以外に使う場面があれば利用するようにしても良いと思います。

即日融資が可能な人気のカードローン

銀行ならではの安心金利 みずほ銀行カードローン

カードローン絞り込み検索

審査時間(最短)
融資までにかかる時間
限度額
職業(勤務形態)
希望条件(未選択・複数選択可能)
主要提携コンビニATM
サブコンテンツ

このページの先頭へ