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23歳男性・フリーターが銀行カードローンで10万円借入

年齢性別職業
23歳男性フリーター
雇用形態年収利用年
アルバイト200万円2013年
金融名限度額借入額
スルガ銀行20万円10万円

カードローン体験談

私はパソコンを4年間ほど使用してきたのですが、突然壊れてしまいました。

高額な修理費。しかし貯金はない

4年も使用してきたため、とっくに保証期間は過ぎていました。そのため修理に出そうとメーカーに問い合わせたのですが、提示された修理費用は信じられないほど高額でした。

そのため新しいパソコンを購入することに決めました。しかし当時は生活費ギリギリの貯金しかなかったため、パソコンを購入するお金がありませんでした。

お金が貯まってからパソコンを購入すれば良いのではないかという意見もあるかと思いますが、私はインターネット上で動画を観ることと、ネットサーフィンが生きがいであったため、一時的であってもパソコンのない生活をすることは考えられませんでした。

キャッシングする事を決意

パソコンを購入する資金を、キャッシングでお金を工面することにしたのです。因みにスルガ銀行のカードローンからお金を工面しました。

なぜスルガ銀行でキャッシングしたかとというと、色々と調べてみると便利であったからです。具体的にどういうことかと言うと、まず収入証明書を用意する必要がありません。限度額が500万以上の場合は必要なのですが、私の場合はそんなに借りないので必要ありませんでした。

しかも来店する必要もなかったため、インドア派の私にとっては申し込み易くて良かったです。借り入れした後の返済はとても楽でした。

なぜかというと月々の返済額がたった3000円で良いからです。もちろんそれではいつまでも返済が終わらないため、余裕のある時はもっとたくさん返済しました。

けれども、このようにそれぞれの月の状況によって、返済金額を柔軟に変更できる点は、とても便利であると思いました。

しかも何度に分けて返済したとしても、返済手数料が一切取られない所もとてもお得であると感じました。

カードローンNETからのアドバイス

パソコンの修理費となると、故障している箇所や数によって大きな差がありますが、数千円から新しいパソコンを購入できる金額と変わらない時もあります。メーカー保証は1年や2年で期間が切れてしまうことが多く、家電量販店で独自に安心保証などを付けることも可能で、支払う金額や製品によって保証期間が選べるようになっています。

この方は10万円の借り入れをされていますので、それに近い金額を修理費の見積もりを出されたのでしょう。

この方の選ばれたのは、スルガ銀行カードローン「リザーブドプラン」と言われるものです。地方銀行のカードローンですが、みずほ銀行や三井住友銀行、三菱UFJ銀行の3大メガバンクのカードローンと遜色ない特徴があります。限度額は最大800万円と余裕があり、金利も「年3.9〜14.9%」で銀行カードローンとして低金利になっています。

みずほ銀行カードローンでは「年2.0%〜14.0%」ですので、スルガ銀行カードローンよりもさらに低金利になります。
※住宅ローンの利用で、みずほ銀行カードローンの金利を年0.5%引き下げ。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%
みずほ銀行カードローンの金利・限度額

この方が利用された2013年当時は、銀行カードローンは収入証明書の提出が必要になる限度額が非常に高かったです。100万円や200万円ということは一般的で、この方の利用したスルガ銀行も当時は500万円以上で提出が必要でした。

しかし、2017年の銀行カードローンの過剰貸付が問題になり、各銀行カードローンの収入証明書の提出の限度額は50万円超となり、スルガ銀行も現在は同じ50万円超になっています。とは言っても、この方が契約された限度額20万円ですので、50万円超に届いてはいません。

銀行カードローンの申込方法は、窓口に出向いて申し込みされるイメージがありますが、スルガ銀行に限らず都市銀行や地方銀行でもネット申込で受け付けているのが一般的になりました。それでも地方銀行や信用金庫などは、契約は来店が必要な場合がありますが、みずほ銀行では本人確認書類の提出はメールで送ることが可能で、来店する必要もなくWEB契約で済ませることも出来ます。

後日、自宅にローンカードと契約内容の書類が送られてきます。すでに口座開設をされていてキャッシュカードが手元にある方は、キャッシュカードで借り入れが出来るようになるので、すぐにみずほ銀行カードローンを利用することが出来ます。

借り入れされた方法は分かりませんが、スルガ銀行では提携ATMと指定した口座へ振込する2通りの借入方法があります。みずほ銀行で利用するためや振込で借りるためには口座が必要になっています。三井住友銀行や三菱UFJ銀行は口座開設が不要な銀行カードローンですが、振込キャッシングする場合は口座を開設していないと利用できません。このような場合は、コンビニなどの提携ATMでカードを利用して借りるしかありません。

スルガ銀行カードローンで10万円の借入残高の時は、毎月の最低返済額になる約定返済額は「3,000円」と非常に少額ですので、借りることが簡単に出来ます。一方でみずほ銀行カードローンの場合、50万円以下の借入残高では1万円の約定返済額になるので、毎月の返済が多くなります。

みずほ銀行カードローンの方が「損をしている」「利用しにくい」と考えてしまいがちですが、同じ借入残高で金利も同じであれば利息は同じになります。利息が同じということは、毎月の返済額が多いほうが元金返済に充てられる金額が多くなるので、借入残高が減るのも早くなります。

この方も書いているように、ボーナスや臨時収入があった余裕がある月などは、約定返済額以上の金額を返済すると、その分は元金に充てられます。繰り上げ返済すれば返済期間が短くなり、利息総額も抑えることが可能です。

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