管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

43歳男性・おまとめローンとして楽天銀行から借入

年齢 性別 職業
43歳 男性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 320万円 2015年
金融名 限度額 借入額
楽天銀行カードローン 50万円 15万円

カードローン体験談

以前から3社以上からお金の借入があり、借入先の金利が高くて利息分の負担が増えそうと困っていたことがありました。

利息を少なくしたい

返済に困っている時に、金利が低くておまとめしやすい借入先だったのが、楽天銀行のカードローンです。

インターネットでお申込みすると、当日中に審査結果が分かりました。自宅の固定電話ではなくメールだったのが良かったです。

無事に借入・返済

その後に必要書類を提出を行います。限度額を300万円以下で希望したので、収入証明書類の提出は不要だったです。

必要書類提出後に、自宅にカードが届いたので、そのカードを使ってコンビニ提携ATMからお金を借り、そのお金で3社からの借入を全額返済しておきました。

簡単に1つのカードローンにおまとめできたので、楽天銀行のカードローンを選んでよかったです。

楽天銀行を申し込む前は不安

最初は銀行のカードローンだから、3社から借入があると審査に受かるかなと思いましたが、大丈夫だったです。おまとめする以前は、毎月の返済は3社別々に行っていて手間もかかっていましたが、おまとめ後は返済が一つだけになり楽になったです。

楽天銀行のカードローンでは、毎月の約定返済額は残高スライドリボルビング返済方式にて決まる仕組みになっていました。

この返済方式では、ご利用残高に応じて毎月の最少の返済額が決まりますので、返済じたいも余裕を持って続けることが出来ました。

返済中にお金が足りなくなったことがありましたが、この返済方式のおかげで、追加で借入しやすかったです。

他の大手消費者金融のような無利息期間のサービスはありませんが、入会とご利用でお得な楽天スーパーポイントが貰える点は良かったです。

カードローンNETからのアドバイス

おまとめローンされる方の多くは、複数社の借入残高が数百万円など、高額になってしまっているケースが多いです。

この方の借入残高は15万円と少ない部類に入り、そもそも支払う利息を少なくする効果はさほどあるわけではありませんが、複数あった返済日を1つにまとめられる点ではメリットはあるでしょう。返済日が多くなってしまうと、1ヶ月で支払う金額が多くなってしまうので、生活費への圧迫が多くなってしまいます。

高額な借入残高があり、おまとめローンをされる場合で気をつける点があります。

毎月の返済額が減るからと言って、元の返済期間より期間が長くなったり、毎月の返済額をかなり抑えてしまうと、かえって支払う利息が増えてしまうことで、支払総額が増えるケースもあるので、しっかり確認した方が良いです。

この方が書かれている「残高スライドリボルビング返済」は、大変生活費などの圧迫が少ない返済方式ですが、先ほど書いたような返済期間が長くなってしまう返済方式になります。銀行カードローンや消費者金融でも同じ返済方式がほとんどです。

楽天銀行カードローンの場合、30万円超~50万円以内では月1万円、10万円超~30万円以内では月5千円、10万円以内では3千円と残高が減ると毎月の返済額も減っていきます。

返済額が減ると言うことは、返済期間も長くなり余計な利息を払っているかもしれません。3千円の返済額でも5千円や1万円返済できるのなら、随時返済で多く返済することをオススメします

楽天銀行はネット専業銀行ですが、即日融資は現在では出来なくなっています。即日融資が出来るカードローンは、今では消費者金融などの貸金業者で審査が早いところに限られています。

特におまとめローンの高額な借入になりやすいローンは、審査が慎重になりやすいので、審査時間も長引きやすくなると考えなければいけません。この方の場合は、借入額も少なく即日融資ができたことになります。

この方が楽天銀行を利用された時は、300万円を超える限度額で収入証明書の提出が必要でしたが、今では50万円超で必ず提出するようになっています。

消費者金融の場合は、総量規制の過剰貸付の抑制によって、50万円超の希望限度額があれば2010年6月18日以降から提出は必要になっていました。

私がプロミスを契約した限度額は50万円でしたので、収入証明書の提出は必要なく、本人確認書類だけで契約できた経験があります。

しかし、限度額50万円以下でも雇用形態がパートや派遣社員などの非正規雇用や、自営業されている個人事業主の方の場合は、安定した収入とされにくく収入証明書を提出するようになってしまうことが多くあります。

おまとめローンは銀行カードローンをイメージされる方も多いですが、消費者金融でも「顧客が一方的に有利になる貸付」となる借り換えであれば、総量規制の例外として認めてもらえるので、年収3分の1を超える貸付も行えます。

消費者金融で100万円以上の貸付額であれば、金利が年15.0%以下になりますが、そもそも銀行カードローンの上限金利が年15%以下のことが多いので、なかなか消費者金融でおまとめローンをされることはありません。

金利の低い銀行カードローンは、みずほ銀行や三井住友銀行などの大手銀行になり、利便性も高い銀行カードローンと言えます。

銀行ならではの安心金利 みずほ銀行カードローン

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