管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

32歳男性・アイフルから借り換えで三菱UFJ銀行から借入

年齢 性別 職業
32歳 男性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 550万円 2012~2015
金融名 限度額 借入額
三菱UFJ銀行 100万円 100万円

カードローン体験談

私は当時、消費者金融のアイフルに100万円の借り入れがありました。アイフルの金利が高かった事もあり、借り換えを考えていたので消費者金融から金利が少し低い銀行系に借り換えを行う事にしました。

金利の低く有名な三菱UFJ銀行

そして三菱UFJ銀行のバンクイックというカードローンが、頻繁にCM等の広告を行っていたので、信頼出来そうだと思い、三菱UFJ銀行のバンクイックに申し込む事にしました。

申し込み方法は、三菱UFJ銀行でテレビ窓口(無人契約機)のある支店をネットで探し、一番自宅から近いテレビ窓口に行きました。

テレビ窓口での申し込みは大変簡単で、持参するものは運転免許証のみで(100万円超の利用限度額の場合は収入証明書も必要)印鑑等もいりません。一時間程度で申し込みから借り入れまでを行うことができました。

そして他人にほとんど顔を合わせる事も無いので助かります。また契約書等もその場で受け取れ、自宅に郵送される事も無いので家族にもバレないので安心です。

簡単に借入が出来て、すぐに返済

初回の借入金額は借り換えが目的だったので、すぐに限度額の100万円を借り入れました。そしてアイフルに行き、100万円を返済後すぐに解約しました。

念の為アイフルのカードローンも残しておこうか悩みましたが、私の経験上、借り入れが出来る状況があるとすぐにまた借り入れてしまうので、借り換えた意味がなくなると思い解約しました。

借り換え後の金利は13.6%で、アイフルの当時の私の金利は18.0%だったので、年間4万円・月4000円程度下げることができ返済が少し楽になりました。楽にはなったものの、最初は返済して借りるの繰り返しでしたが、最近ではようやく少し落ち着き、借り入れ残高を少しずつ減らせています。

カードローンNETからのアドバイス

三菱UFJ銀行の特徴的な申し込み方法の1つが「テレビ窓口」からカードローンを申し込みをすることです。消費者金融などもテレビ窓口ではありませんが、自動契約機でカードローンを申し込むことが出来るようになっています。

この方も書かれていますが、テレビ窓口の手続きは簡単で、運転免許証を持参して申し込みを進めていくと、最終的に三菱UFJ銀行バンクイックのローンカードが発行されるようになっています。現在は、カード発行された時点では審査は行われていません。

この方がバンクイックを申し込まれた当時は、審査時間も最短40分で回答されて、即日融資でカード発行まで進むことが出来ました。

2018年以降は、カード発行後に審査が行われるようになって、最短で翌営業日の審査回答になっているので、即日融資が出来なくなります。契約完了まで発行されたカードは使うことは出来ません。銀行カードローンすべてが即日融資が出来ないので、三菱UFJ銀行が遅いわけではないのです。

当時は100万円でも収入証明書が必要無かったですが、今では50万円を超えると収入証明書は必ず必要になります。50万円の限度額を申し込みする場合は、必ず持参するようにしましょう。

カードローンで気になるのが、この方も書かれている「金利」になります。金利はやはり低い方が利用していく中で、大変利便性が高くなる条件です。しかし、消費者金融の金利は銀行カードローンより高いのが一般的で、消費者金融から金利の低いローン商品に借り換えされる方も多くなっています。

この方が初めにアイフルのカードローンを利用された理由は分かりませんが、アイフルのカードローンは現在でも即日融資が出来るカードローンです。アイフルも自動契約機がある消費者金融ですので、必要書類を持参すれば即日融資も出来ます。

三菱UFJ銀行の100万円の限度額を契約されて、アイフルで100万円を返済されていますが、アイフルの借入残高が100万円であれば、契約している金利は「年15%」以下になっているはずです。

利息制限法によって100万円以上の元金の貸付は、「年15%まで」の上限金利と決められています。10万円以上100万円未満であれば「年18%まで」と決められているので、アイフルの契約金利「年18.0%」は少し怪しい部分があります。限度額90万円などであれば「年18.0%」で契約されているでしょう。

100万円の借入残高がある場合、アイフルの約定返済額は26,000円、三菱UFJ銀行は20,000円ですので、この方が書かれている以上の月々6,000円の返済額の減少になります。年間では7万円以上の支出を抑えることも出来ます。

「さらに金利も低くなっているから利息が少なくなる」と考えがちですが、返済額が減った場合に注意しなければいけないのが返済期間の長さになります。今回の場合、返済期間が1年以上延びてしまう計算になるので、支払総額の利息は借り換えた後の方が多くなる計算になります。

毎月の返済金額だけを計算するのではなく、全体的な支払総額なども計算することで、損することなく返済計画を立てることも重要になります。

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