管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

31歳男性・レイクから転職期間の生活費として借入

年齢 性別 職業
31歳 男性 IT関連企業勤務
雇用形態 年収 利用年
正社員 480万円 2015年
金融名 限度額 借入額
新生銀行カードローン レイク 100万円 33万円

カードローン体験談

現在はIT関連の職業についていますが、半年前に転職をして今の仕事をしています。

前の職場の仕事に不満は無かったのですが、以前までも似たような仕事をしていましたが、給料があがることがきっかけとして転職しました。

転職に手こずりお金が余裕がない

少し転職活動が思っていたよりも長くなり、無職の期間が2ヶ月ほど発生してしましいました。転職期間中で運の悪いことに、マンションの更新なども重なってしまい、現金が多く必要なことが重なってしまったのがキャッシング利用のきっかけといえます。

更新費と生活費を借り入れ

まず借りた金額ですが、30万円を1年間の支払いで借りることができました。マンションの更新料が20万前後ですが、生活費にも余裕が欲しかったので余裕をもっての30万円です。

手持ちの口座と下調べ

私が利用したのは新生銀行カードローンのレイクで借りることを選んだのですが、最大の理由としては新生銀行の口座を持っていたので、気軽に新生銀行レイクからもお金が借りれるとホームページ上で見たことがあったからです。

申し込みはweb上で行ったのですが、素早い審査を行ってくれます。貸してくれるかも不安があったのですが、借り入れ診断をすることも出来たので、とてもスムーズな利用が出来てよかったです。

追加の借り入れ

実際にレイクから借りてからすぐに、マンションを更新して生活を安定させることに努めましたが、給料もすぐに振り込まれるわけではなかったので、なかなか生活は落ち着かず、借り入れたお金は底をついてしまい、生活費だけということで発行してもらったカードを利用して、1万円をキャッシングする日が3回ほどありました。

その後、ようやく給料が安定して振り込まれるようになったので、生活環境が少しずつ安定してきました。返済計画としても無理のない1年での計画を行っていたので、返済するというペースを守ることが出来ています。

自動引き落としで忘れない

返済は銀行口座からの引き落としを選択できるので、払い忘れもありませんので借金を背負った感覚も少なく、無駄なプレッシャーを感じることがないのがとてもいいです。

自分にあった消費者金融を利用し、自分にあった返済計画を実施出来ているのが、今のところいい感じで返済できている要因だと思います。

カードローンNETからのアドバイス

転職中に生活費が足りなくなることは、多くの方が経験されることです。さらに、マンションの更新費は2年に1度必要になることが多く、更新月を忘れてしまい、あらかじめ多めに貯金されていないこともあります。カードローンの利用としては多い理由になります。

この方は転職後に新生銀行カードローンのレイクに申し込みされたと思いますが、転職中と言えど次の就職先に就いていなければ「無職」という扱いになります。カードローンの貸付条件には「安定した収入がある方」になり、収入があったとしても日雇いや臨時のバイトなどの安定していない収入では、審査に通る可能性はかなり低くなります。

ましてや収入が全くない無職の方は、安定した収入以前の問題ですので、カードローンの申し込みすら受け付けられません。無職の方でも不動産収入が安定してあるであれば、カードローンの審査を受けられることもあります。

転職直後になると問題にあるのが勤続年数になり、勤続年数が半年や1年未満の申し込みの場合は、審査において厳しい査定をされてしまうことが多いです。勤続年数が短いと落とされる可能性も上がりますが、審査に通っても限度額なども少なくされる可能性はあります。審査内容は公開されないので、勤続年数が長ければどれぐらい借りれたかは分かりません。

新生銀行カードローン レイクは銀行カードローンでも金利が高いカードローンになっています。元々は消費者金融の名残もあるので、金利は「年4.5%〜18.0%」で消費者金融と変わらない金利になっています。現在は新規受付は終了しており、レイクALSAの消費者金融に移行しています。

新生銀行の口座を持っていたことがレイクを選んだ理由のようですが、口座開設をしたくない場合は消費者金融のカードローンを利用すれば、元から口座の開設は必要ありません。

消費者金融も審査時間が早いことで定評があり、最短審査時間30分とされている大手消費者金融が多く、プロミスやアコムで即日融資が可能になります。金利も新生銀行レイクと差ほど変わらない金利です。

金利だけで考えると、銀行カードローンが一般的には金利が低いカードローンと言われていますので、利息をなるべく抑えたい方は、銀行カードローンを検討される方がオススメです。

銀行カードローンは即日融資が出来なくなってしまいましたが、みずほ銀行カードローンは口座を開設してキャッシュカードが手元にあれば、カードローン契約完了後にキャッシュカードを利用してATMで現金を引き出すことが出来ます。「年2.0%〜14.0%」の低い金利のカードローンになります。

口座開設が必要な銀行カードローンは、原則、自動引き落としの口座振替で返済するのが通常になります。みずほ銀行カードローンも口座振替の返済方法になります。

三井住友銀行や三菱UFJ銀行の場合、口座開設が必要がなく契約することも可能になっていますが、口座振替を利用するためには口座の開設が必要になります。口座振替は便利な返済方法ですので、銀行カードローンを利用するのであれば、口座を開設することを考えましょう。

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