管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

34歳男性・プロミスでイベント関連会社勤務が借り入れ

出費がかさむ時は立て続けに重なるもので、会社の取引先の接待を中心に、飲み会やゴルフ等毎日のように予定が詰まっていました。

経費が多少出るものの、手出しも多くお財布の中身は給料前だった事もあり、寂しい状態になっていました。

会社関係の付き合いは断るわけにはいかませし、予定はまだまだ詰まっており、どうしようと悩んでいた中銀行のカードローンを申し込む事を考えましたが、審査に数日かかると言われたので困り、そんな時CМや看板をよく見かけるプロミスを思い出しました。

宣伝でもその場で融資出来る様な事を唄っていましたので、よく通りかかる店舗へ来店することにしました。

この場所は無人店舗で自動契約機とATMがあるだけのブースでした。夕方の18時30分頃でしたが、入口に営業時間が9時から21時までと掲載されていたので、ブース奥の個室に入室しました。

ドアは擦りガラスで、ドアロックがかかりプライバシーに配慮されたつくりになっていました。

機械はタッチパネル方式で、案内を見ながら受付を進めていき、途中必要書類として免許証を求められましたので、提示しました。

数分後、オペレーターから連絡があり、審査にあたって個人情報調査と、自宅.勤務先の在籍確認が必要になると言われましたので、承諾の上審査をしてもらいました。

10分ぐらい経過した後、再びオペレーターから連絡が入り融資が可能との回答を頂きました。どうしてもこの日に現金が必要だったので、内心その場でホッとしました。

この日はたまたま19時ぐらいまで誰かが会社にいたので、在籍がとれたと想像しましたが、もし誰もいなかったら即日融資は出来なかったかもしれません。

21時までの営業であっても、即日を希望するのであれば、時間帯には注意しておいた方がよいと思いました。

限度額は50万円で金利は年17.8%になるとの説明を受け、契約書の作成を行いました。

オペレーターからの説明では、業界で一番の低金利と言っていましたので、他社は少し高いのかもしれません。申し込み時に確認しておいた方がいいかもしれません。数%でも積み重なると、結構な額になってきますので..。

その後カードを発行してもらい、ブース内に設置してあったATMで、現金を引き出し手続きは終了しました。要した時間は50分程度でスピーディに完結出来ました。

お陰で、その後の予定も何ら問題なくとり行う事が出来とても助かりました。

このプロミスのカードは、限度額内で何度でも繰り返し利用出来ますし、銀行やコンビニでも使えますのでとても便利です。

ただ難点は、プロミス本体と三井住友銀行以外のATMを使用すると、手数料が1回利用する都度にかかりますので注意しています。

カードローンNETからのアドバイス

カードローンの使用目的の多くは「生活費」が占める割合が多いですが、会社関係の付き合いなどの「交遊費」「交際費」などで借りる方も多くいます。すべてが会社持ちになってくれるとありがたいですが、経費に計上出来ない制限があったり、怪しまれてしまう経費にもなる項目です。

この方が、消費者金融を選択された主な理由は「即日融資」「早い借入」だと思います。銀行カードローンでは審査に時間がかかることが一般的です。

2018年以前であれば、メガバンクでも即日融資が可能になっていましたが、2018年以降は「反社データベース」の照合作業が必要になったので、即日融資は銀行カードローンでは出来なくなりました。

私が初めて契約したカードローンは、この方と同じくプロミスで、審査が非常に早かった印象があります。私はネット申込でカードローンを申し込みましたが、この方は街中にあるプロミスの自動契約機で、直接カードローンを申し込みされたようです。

ネット申込は24時間365日受け付けていますが、プロミスの自動契約機では9時〜22時(一部21時まで)まで営業していますので、仕事終わりにでも立ち寄ることが可能です。営業時間内に審査に通ることが出来ると、カード発行が行われます。

ネット申込でネット契約される場合、カードの郵送は数日間必要になるので、この方のように夕方からの申込になっていしますと、振込キャッシングが出来ないことになります。

夕方以降のカードローンの契約をする場合、勤務先への在籍確認が重要になります。本人が電話口にでる必要はないので、会社の誰かが電話対応してもらえると、十分に在籍確認が終了します。

夕方以降に限らず、土日でもプロミスでは即日融資が出来るようになっているため、在籍確認が出来る状態を確認しましょう。

  • プロミスで即日融資で借りる方法
  • 申込から契約まで50分ほどで完了しているようで、非常に早いのですが、自動契約機内で50分ほど拘束されることになります。

    あらかじめ、プロミスのネット申込をされてから審査に通り、契約とカード発行だけを自動契約機でされると、契約機内に拘束される時間の短縮になります。

    オペレーターが業界で低い金利と言われたようですが、消費者金融や信販会社のカードローンの中では低い金利の部類には入ります。

    10万円以上100万円未満の貸付の場合は、「年18%」までの上限金利と決められているので、多くの貸金業者は年18%にされています。プロミスの場合は上限金利「年17.8%」になっているので、わずかですが低い金利が設定されています。

    借入金額が大きくなり、返済期間が長くなってしまうと、僅かな金利の差があると、最終的な利息の差は大きくなるので、プロミスの金利の低さはメリットになります。

    銀行カードローンは「年15%」以下の場合が多くていいですが、初めにも書いたように即日で借りたいと思っている方は、銀行カードローンは難しくなってしまいます。

    消費者金融のカードローンは、コンビニや金融機関の提携ATMで、現金を引き出したり返済したりする場合は、手数料が発生するのが通常です。

    借り入れは頻繁に行わない方も多いので、提携ATMで借りても良いと思いますが、返済は毎月必要になることですので、手数料が毎月かかってしまうと、利息と
    合わせて出費が多くなります。

    コンビニは多くあるので、ATMを利用するのは利便性はとても良いのですが、手数料だけは気をつけるようにしましょう。

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