即日融資にオススメ
管理人も契約しているプロミス 24時間365日振込キャッシング可能な銀行が拡大!! プロミスの口コミ

27歳男性・即日融資でプロミスで35万円借入

年齢性別職業
27歳男性会社員
雇用形態年収利用年
契約社員300万円2012年
金融名限度額借入額
プロミス90万円35万円

カードローン体験談

急遽お金が必要になり、慌ててカードローンのことについてネットで検索した際に、一番最初に出てきたのが消費者金融のプロミスだった。

比較もせず決めたカードローン

本来ならば他社との比較や契約の詳細をもう少し見なければならないのだが、その時の私にそんな余裕が全く無く、とりあえずパッと目に入った所に行ったのが正直な所だった。

だから、必要な資料など一切持たず契約コーナーに出向いたので、本来ならばもっと短い時間で契約が完了するのだろうが、一時間以上契約完了までかかってしまったのだが、対応してくださったプロミスの方が丁寧に応対してくださったので、トラブル無く契約をすることが出来た。

膨らむ借入で焦る

契約してから、とにかく必要な金額をATMから下ろして、後は返済すればおしまいだったのだが、お金を沢山借りることができて、「苦労せずにお金を用意できるカードローン」「後の事なんてどうでもよいから気にしない」って考えに陥ってしまいドンドン借入額が膨らんでいった。

気がついたら最初に必要としていた額の何倍もの金額に膨らんでいた。

それでも、毎月規則で決められていた額は返していたので、最初はそこまで気にしていなかったのだが、残高を見てビックリしてしまった。これ以上は流石にヤバイと思ったのだが、一度に全部をかえすことができるほど余裕がなかった。

最終的に地銀に借り換え

どうしようと考えた結果、地元の銀行カードローンと契約をして借入額の付け替えをした。地方銀行カードローンに借り換えた理由は、利子と月々の返済額が少なくてすむのでそうした。銀行でカードローン契約をしてお金を引き落としてATMからATM迄移動する。

わずか数分の距離だが、人生で持ったことない金額を持ち移動したので汗はダラダラ心、臓がドキドキしてプロミスの手続きが終わった時にはその場でグッタリしていた。

カードローンNETからのアドバイス

カードローンと言えば消費者金融を思い浮かべる方も多く、特にプロミスやアコムなど大手消費者金融を選ばれる方が多いですね。私も、まず初めに契約したカードローンは、消費者金融のプロミスです。

この方は、プロミスの自動契約機で申し込まれたようですが、最低でも本人確認書類を持参して出向かなければ、申込や契約が出来なくなります。店頭窓口で申し込む場合も同じで、もし希望限度額が50万円を超える場合や、他社の借入金額と合計100万円を超える場合でも、収入証明書の持参も忘れないようにしてください。

私がプロミスを申し込んだのは「ネット申込」ですので、必要書類を持って出向く必要はありませんでした。ネット契約する場合には、必要書類はメールやアプリから提出できるようになっており、郵送する必要もないので、手軽に申込や契約が出来ます。

プロミスでは、ネットで申込から契約をしても即日融資が出来るようになっています。通常であればカードが後日に郵送で送られてくるので、銀行口座へ振込キャッシングする必要があります。しかし、平日14時50分を過ぎてしまうと、当日の振込が出来なくなってしまうので、この方のように、自動契約機でカード発行すれば15時以降や土日でも当日に借りることが出来ます。

プロミスのカードローンを事前にネット申込をしておくと、スムーズに自動契約機でカード発行と契約が出来るようになり、分からないころがあれば自動契約機でオペレーターに聞くことも出来ます。

個人向けローンのカードローンの利点は、申込から契約が手軽に出来て、一度契約した限度額内であれば審査なしで借入・返済が繰り返し出来るものです。ですので、この方のように借入額が自然に増えていき、後で返済に慌ててしまう方が出てきてしまいます。

さらに、カードローンの返済方式は一括返済ではなく「リボ払い」になっていますので、毎月最低限決まった「約定返済額」を返すだけで大丈夫で、少ない金額から返済できるようになっています。この方も安心して返済していたようですが、借入残高を見てビックリされています。

借入残高がなかなか減っていないのばビックリされている理由だと思いますが、約定返済額には利息も含まれています。例えば、50万円借入残高がある状態で1万円ずつ25回分支払ったとしても、借入残高は25万円になっているわけではありません。

もし、1万円の中の利息が6,000円だと仮定すると、25回返済した段階の借入残高は40万円が残ることになります。かなり返済していると思っていても、なかなか減らないのがカードローンの残高です。厳密に言えば、借入残高が減れば利息も減るので、残高が無くなるのは早くなりますが、イメージは減りづらいと考えて下さい。

さらに、消費者金融は審査が銀行のカードローンよりそれほど厳しくないと言われていますが、その代わりとして初めて契約する際は金利が18%と少し高い傾向になります。

銀行カードローンでは上限金利でも15%までが多く、限度額が増えるとさらに金利は低くなります。この方も地方銀行カードローンに借り換えされたのも、この金利が低いメリットがあったからです。100万円ぐらいの金利では、だいたい年10%〜12%あたりが多いです。私が契約した地方銀行カードローンの金利は、限度額150万円で「年12.0%」でした。

しかし、銀行カードローンは即日融資が出来ないことや、審査のハードルが高いなどがあり、早く借り入れたい方には向いていないかもしれません。

もし翌月一括返済や短い期間で返済が可能の方は、プロミスなどの無利息期間を利用すれば、非常に利息の支払いを抑えることも出来ます。プロミスであれば、初回借入日翌日から30日間は金利ゼロですので、給料日までに間にあうことが多いです。

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