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31歳男性・結婚式出席費用の30万円をアコムで借入

年齢 性別 職業
31歳 男性 会社員
雇用形態 年収 利用年
正社員 240万円 2013年6月
金融名 限度額 借入額
アコム 50万円 30万円

カードローン体験談

私の妹の結婚式がありましたので、参加するための費用がその時にはなかったので、消費者金融を利用して30万円キャッシングしたことがあります。

勤続年数が短いがアコムを申し込む

私には、失業期間が1年近くありましたので、貯金が全くない状態でした。

現在の会社に勤め出してから期間が短かったのですが、一応正社員として雇用されていましたので、消費者金融の審査には通ると思い、キャッシングをすることにしました。

利用した消費者金融はアコムでした。アコムを申し込んだ理由としては、申し込みからキャッシングまでが早いのと、審査が通りやすそうなので利用しました。

自宅の近くに自動契約機がありましたので、早速申込ました。ガイダンスの指示に従いながらタッチパネルを操作するだけなので簡単な作業でした。オペレーターに質問することもできましたが、操作方法など簡単でしたので不要でした。

借り入れ申し込み時に必要だった書類は、運転免許証と先月の給与明細書の二つが必要でした。審査はすぐに終了して契約を交したので、その場でカードを作ってもらいました。

キャッシングをしたお金で、無事結婚式に参加する事ができました。とても素晴らしい式でしたので借金したことに後悔はありませんでした。

借入後は返済苦に…

しかし、30万円を借りたことによって、返済はかなり大変でした。

金利は年18%でしたので高いとは思いませんでしたが、月々の支払いが3万円を超える金額でしたので大変でした。返済し終えるまで10ヶ月かかりました。

借金する以前から経済的に余裕があるわけではなかったので、返済するために倹約して生活をしていました。昼食をかけうどん1杯で過ごす日も週に1回はありました。

ですが、最初に立てた返済計画通りに返済できました。現在も貯金がほとんどないのでまたキャッシングする時があるかもしれません。

カードローンNETからのアドバイス

カードローンの申込条件には「安定した収入がある方」となっているのが基本です。安定した収入が無ければ、毎月の返済が遅れてしまったり、最悪の場合に滞納になってしまうことにもなりかねません。そうなってしまうと、カードローン会社が大きな損になってしまいます。

安定した収入の判断基準になってくるのが「年収の多さ」「就職先企業の規模」「雇用形態」「勤続年数」などがあります。この方も気にされていたようですが、転職後などで勤続年数が短いと、また転職せれるリスクが高いと判断されやすいので、審査は少しい厳しくされるようになります。

しかしこの方は、雇用形態が正社員や年収が200万円以上あるなどで、審査通過の条件が揃っていたかもしれません。もし、失業中にカードローンを申し込まれた場合は、失業保険の給付金があるとしても「無職」の状態ですので、収入はなく審査に通ることは絶対にありません。

カードローンを申し込むためには、絶対に収入を貰っていることが条件ですので、転職される前か転職してから時間がある程度経過している方が良いです。なるべく勤続年数は1年以上あると、最低限の勤続年数をクリアしていると言えます。

この方がアコムを選択された理由で、審査に通りやすそうということは除いて、審査が早いからと書かれていますが、アコムの審査時間は「最短30分」ですので、非常に早い審査回答が期待できます。遅い時間帯に申し込んだ場合は、即日融資が出来ないこともありますが、午前中やお昼ごろまでに申し込めば、即日融資が可能なカードローンになります。

自宅の近くにアコムの「むじんくん」と呼ばれる自動契約機があったようで、契約機から申し込みすることが出来ます。むじんくんでも即日融資が出来て、その場で契約をすればカード発行できますので、併設されたアコムATMやコンビニ提携ATMで借りることが出来ます。

ネット契約で後日に自宅へカードを郵送することも出来ますが、その場合の即日融資で借りることは「振込キャッシング」しか出来ません。ネット契約でも、カード受取をむじんくんに指定すれば、ATMで即日融資が利用できます。

カードローンの申込時に必要になる書類は「本人確認書類」と「収入証明書」の2つになります。

収入証明書は絶対必要ではなく、限度額が一定を超えていたり、申込者の条件次第で必要になります。消費者金融は総量規制の対象となり、50万円を超える限度額で収入証明書の提出が必要です。

収入証明書となる種類はカードローン会社によって変わりますが、多くの場合は「給与明細書(1~3か月分)」「源泉徴収票」「住民税額決定通知書」「確定申告書」など、会社員や個人事業主などで用意できる書類は変わってきます。

この方の限度額は50万円ですので、通常であれば収入証明書が必要ないパターンになりますが、転職されたばかりで勤続年数が短いことが、収入証明書の提出が必要になったのかもしれません。不安材料があれば、提出する書類が増えると思ってください。

アコムの年18.0%の金利は、消費者金融としては一般的な金利ですが、銀行カードローンと比較すると高めの金利になります。銀行カードローンの上限金利は「年15%」以下になることが多いです。

この方は年収はそれほど多くはありませんが、節約することによって、毎月繰り上げ返済されていたのは良かったと思います。アコムで30万円を年18.0%で10回で完済する場合は、毎月32,530円の返済額になります。返済期間内に発生する利息総額は「25,296円」です。

しかし、アコムで限度額50万円で借入残高30万円の場合は、毎月の約定返済額は9,000円になっています。毎月3万円以上の返済をしなくても完済できるようになっていますが、返済回数は47回の約4年間支払い続けることになり、利息総額は「118,982円」と多くなってしまいます。

返済計画は、約定返済額ギリギリで計算すると、不測の事態に対応できないこともあるので、ある程度余裕がある返済計画を立てるのが良いと言えます。

アコムには契約日翌日からの最大30日間の無利息期間があるので、もう少し利息を減らせることも可能になります。

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