管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

みずほ銀行カードローンの審査や申込の口コミや評判

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行のカードローンの特徴として、最大の魅力は業界トップクラスの800万円まで最大利用限度額が用意されていることです。

限度額に合わせて、やはり年2.0%~14.0%の銀行カードローンの特徴である金利の低さでしょう。

銀行カードローンでよく言われているのが、審査に時間がかかるという事。
しかしみずほ銀行のカードローンは、みずほ銀行口座を持っている方なら、カードローンの申し込みから利用するまで、ウェブ上で完結してしまう『Web完結申し込み』が利用できます。

これは、わざわざ申し込む際に銀行窓口に行く必要もなく、必要書類を郵便などで郵送する必要もありません。

みずほ銀行カードローンの詳細
実質年率 最大利用限度額 約定返済額(残高10万円)
年2.0%~14.0%※ 最大800万円 1万円
在籍確認 返済方法 返済方式
電話連絡 自動引き落とし
ATM返済
ネット返済
残高スライド方式
在籍確認 担保・保証人 貸付条件
電話連絡 不要 契約時、満20歳以上満66歳未満の安定した継続性のある収入がある方
主要提携コンビニATM
  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • スリーエフ
  • サークルKサンクス

※:住宅ローン利用で0.5%引き下げ。引き下げ適用後金利「1.5%〜13.5%」。

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目次

みずほ銀行カードローンの申込・審査の流れ

みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行口座を開設している方としていない方で、申し込みから契約までの流れが多少変わってきます。
みずほ銀行口座をすでに開設している方は、WEB完結申込が可能で、みずほ銀行に来店や必要書類の郵送が必要ありません。

みずほ銀行カードローン申込画面

画像にあります左側の赤いボタンをクリックすると、口座開設済の方の専用申込のページへと進んでいくことになります。
反対に、口座開設をまだこれからという方は、右側の青色のボタンをクリックすると、口座開設済みの方とは違う流れになっているページへ移行します。

口座開設されている方あhは、審査に通ることが出来ると、カードローンを契約することが無事に終えると、手持ちのキャッシュカードにカードローン機能が付加されるようになっています。
大変スムーズな流れで契約できるというわけです。

ですが、キャッシュカードとは別にローン専用カードを発行出来るようにもなっているのが、みずほ銀行カードローンの特徴でもあります。
ローン専用カードを希望する場合は、赤いボタンからカードローンを申し込むわけではなく、すでに口座開設されている方でも、青いボタン側から申込を進めることになりますので、注意してください。

口座開設がまだの方は少し時間がかかる?

みずほ銀行カードローンを検討されている方で、口座の開設がまだという方は、ある程度時間がかかると思っていてください。

カードローンと口座開設を同時申込された方は、1週間程度で通帳が郵送されてきます。
それだけではカードローンは使うことが出来ませんので、さらに1~2週間でカードローン機能が付いたキャッシュカードが郵送されてきます。
それで初めてカードローンを利用することが出来ます。

同時申込をされていない方は、カードローンの本申込書類を返送することになりますが、それまでに自らみずほ銀行口座を開設する必要があります。
全体でカードローン利用が出来るまでの期間は、約3~4週間程度かかる場合があり、時間に余裕がある方となるでしょう。

必要書類のチェックは忘れずに

みずほ銀行口座を開設されていない方では、本人確認書類の提出は必ず必要になってくるので、事前にどのような書類を提出するのか確認した方が良いです。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書(2012年3月31日以前は不可)
  • パスポート
  • 印鑑証明書(発行後3ヵ月以内)
  • 住民票(発行後3ヵ月以内)
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

みずほ銀行では、数多くの書類が本人確認書類として認められています。
上記のいずれか1点のコピーの提出で大丈夫ですので、多くの方が運転免許証の提出をされると思います。

もし申し込みされる現住所と、本人確認書類に記載されている表面の住所が違い、裏面に変更事項が記載されているのであれば、両面のコピーを提出することになります。

「収入証明書」となる書類

本人確認書類とは別に「収入証明書」の提出も必要になります。

  • 1.源泉徴収票
  • 2.住民税決定通知書または課税証明書
  • 3.納税証明書

この1~3の中のいずれか1点のコピーの提出になりますが、個人事業主や会社経営者の方は2番か3番の提出に限ります。

カードローン契約時に書類は提出

必要書類をいつ提出するのか分からない方も多いようですが、みずほ銀行カードローンでは正式に契約する際に提出することになっています。

みずほ銀行カードローンの選択画面
上の画像でも分かるように、申し込みされる時にAかBを選択するようになっています。「みずほ銀行のキャッシュカードを持っている方と、みずほダイレクトを利用されている方で、希望限度額が50万円以下」の方は、Aを選択することになります。

希望限度額50万円を超える方など、上記以外の方になると、Bを選択することになり、審査結果回答のメールと共に送られてくる「必要書類登録用URL」から、必要種類を手順に沿って提出することになります。提出する書類はAを選択する方とBを選択する方で変わりますので注意してください。

キャッシュカード型とカードローン専用型はお得はどっち?

まず初めに、みずほ銀行口座をすでに開設されている方で、キャッシュカード型とカードローン専用型では、早く借り入れを行いたいと考えている方なら、カードローン専用型では時間がかかってしまうので、キャッシュカード型の方が良いと言えます。

あと、キャッシュカード型の方は、普通預金口座から必要な金額を下ろす場合に、口座に資金が足りないときには、自動的にカードローン口座から借り入れしてくれる「自動貸越」の機能が付いています。
カードローン型では、自動貸越の機能をつけることは出来ないようになっています。

キャッシュカード型のほうがお得なように見えますが、キャッシュカード型は提携金融機関のATMで借り入れたり返済したりするのは出来ません。
カードローン型では、提携金融機関のATMで借り入れや返済することは出来ます。
他行の金融機関を利用する頻度が高いのであれば、カードローン型のほうが良いかもしれません。

提携しているコンビニATMは、キャッシュカード型でもカードローン型でも利用出来るようになっています。

みずほ銀行カードローンの審査時の在籍確認

カードローンやキャッシングを申し込むと、どこのカードローン会社でも審査が開始されます。
申込者本人に、返済能力があるかないかの審査になっています。
その審査の最終段階に、申込者が記入した勤務先への「在籍確認」が行われます。
みずほ銀行カードローンでは、在籍確認の方法として電話連絡で行われますが、他のカードローンでも電話で確認する方法が通常です。

消費者金融の一部では、在籍確認の方法として都合が悪い方など一部の方に、電話連絡ではなく勤務先を証明する「給与明細書」や「社員証」の提出で、代用できる場合もあります。
みずほ銀行では、そのような代用のパターンは基本ないので、電話連絡があると認識しておくといいです。

本人が必ず電話に応対しなくても大丈夫ですので、「○○さんはおられますか?」と確認が入り、電話対応された方が、席を外しているなど会社には在籍していることが分かればOKです。

かかってくる電話も、担当者の個人名や銀行名で
を名乗る程度ですので、会社の方にカードローンを申し込んだとう事実はバレないです。

みずほ銀行カードローンの審査で重要視される項目

年収が多いから、みずほ銀行カードローンの審査に絶対に通ると思っていると、意外と審査に通らなかったという方も少なからずいます。
審査する項目は様々あり、その総合的な判断で審査に通過することが可能になります。

  • 勤務先
  • 雇用形態
  • 勤続年数
  • 年収
  • 居住形態・年数
  • 家族構成
  • 他社の借り入れ状況

上記の内容が、主に審査で重要になってくる項目の種類になります。
みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行が審査を行っている訳ではなく、信販会社であるオリコが代わりに保証会社として行っています。

審査基準は公表されていませんが、中小企業よりも大企業の方が高評価であり、パートなどよりも正社員の方が安定している点で高評価になります。
勤続年数は長ければ長いほど良いですし、年収も高い方が好条件で借り入れしやすい面が出て来ます。

勤続年数だけが短い場合などに、それだけが低評価だからといって、審査に落ちるとは言えません。

虚偽報告や金融事故では審査通過は無理

みずほ銀行カードローンの審査に通りたいと思うあまりに、無職なのに以前の勤務先を記入したりなど、虚偽の内容を提出してしまうと、審査に通過する事は出来ません。
職場の在籍確認ですぐに分かってしまうことですし、年収などでもし審査に通過したとしても、のちに虚偽だと分かると強制解約などの措置がとられてしまいます。
一度みずほ銀行カードローンを強制解約されると、再度みずほ銀行カードローンを契約することは出来ないでしょう。

あと、金融事故と言われることをされていると、審査に通ることは難しいと言えます。
金融事故とは、長期の返済遅延や債務整理などになり、一番身近なことと言えば、クレジットカードなどの支払いの遅れになります。
3ヶ月以上返済が遅れると、金融事故扱いとなるため、信用情報機関に情報が記載されてしまいます。
金融事故の内容によりますが、最長で5年~10年は記載情報は削除されませんので、その間のみずほ銀行カードローンの審査は難しくなると言えます。

低金利で返済がスムーズ

以前からみずほ銀行カードローンの低金利としても有名でしたが、新しくなったみずほ銀行カードローンはさらに低金利になりました。
そして、みずほ銀行で住宅ローンを利用されている契約者は、0.5%金利が低くなる優遇が受けられるので、さらに低金利となります。

約定返済額は高めだが、返済が早くて済む

みずほ銀行カードローンの最低の約定返済額10,000円と少し高いイメージを持つ方が多いと思います。
消費者金融などでは3,000円~5,000円と低いですが、これは消費者金融の場合は借入残高が細かく分かれているからです。

みずほ銀行カードローンの場合は借入残高100万円以下が10,000円で、消費者金融などでも同じ借入残高になると同程度になります。

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みずほ銀行カードローンの口コミや評判

男性みずほ銀行カードローンは金利の低さと申込の簡単さ、信頼性もあって理想的な借入先でした。
30代・男性


出張が重なって予想外の出費が多くなってしまい、手持ちのお金が不足してしまったのでカードローンを利用してお金を借入することになりました。

どこで借入するか迷って色々調べたのですが、最終的に選んだのはみずほ銀行カードローンです。
理由は3つあります。

一つは有名銀行が出している商品なので安心感が凄くあったこと。
次に上限金利が年14%と消費者金融よりは明らかに低く、銀行系の中でも低めだったことです。
やっぱりお金を借りるのに金利の低さは重要だと思うので。
そして、最後に申込の簡単さです。

私はみずほ銀行に口座があったので、ネットから全ての手続きが出来てしまいました。
必要書類もスマホのカメラで撮影してアップロードするだけなので凄く簡単でした。
申込も簡単で金利も低いので理想的な借入先だと思います。
私には関係無かったですが、住宅ローンをみずほ銀行で組んでいるとさらに金利は低くなるそうです。
さすが銀行と言う感じで対応もしっかりしていますし、みずほ銀行カードローンにして正解でした。

男性遠征費用カードローンでまかなった
40代・男性


私は会社員の傍らスポーツ競技をしています。

昨年のことですが40歳以上の分もいわゆるマスターズ部門で念願の日本代表権を奪取しました。
その年のアジア選手権と世界選手権に出場することになりました。

アマチュア競技の世界に詳しくない人は知らないことですが、たとえ日本代表といえど遠征費は全額自腹が常識です。
私の場合アジア選手権に25万円、世界選手権に35万円ほどの出費が必要でした。

貯金がなくはなかったのですが、それを全額使い切ってしまうのも怖いので、この費用はみずほ銀行のカードローンでまかなうことにしました。
夏と冬ボーナス2回分が使えば問題なく返せる金額でした。

住宅ローン以外にローンも抱えておらず、地元の優良企業に勤続20年以上ということで、あっけないほど簡単に審査は通りました。
ボーナス支給後予定通りこのローンは全額返済しました。

急な出費にすぐ借りられてすぐ返せる銀行のカードローンというのは、便利なものだなとは思いましたが、確実に返済できる予定がなければ、借りるものではないと思います。

男性銀行からの案内でもし込んでおいたカードローンが役立った
20代・男性


私は最初の会社に新卒入社する際、給与の振込み口座を作るように経理から言われるままみずほ銀行に普通口座を開きました。

その年の冬のボーナスで定期口座も作りました。
定期の積み立てが100万を越えた頃、みずほ銀行の方から案内が来て、カードローンを申し込みませんかといわれました。
案内には借りに引き落としで残高が不足するようなときでも、枠内であればカードローンから自動的に融資が行なわれ便利ですとありました。
そのとき提示された枠は100万でした。

それで申込書に記名捺印をして送付すると、2週間後にカードローン用のカードが速達で届きました。
しばらくして定期の積み立てが200万を越すと、カードローンの枠も200万に膨らみました。

ちょうどその頃私は新入社員で入った会社を辞め、大学に入り直しました。
収入はなく、逆に学費が必要でした。
みるみるうちに預金残高は減り、カードローンのお世話になる状態が1年近く続き、卒業後始まったのは毎月4万に及ぶカードローンの返済でした。

男性車の購入のためにみずほ銀行のカードローンを利用しました。
20代・男性


私は去年実家の家族が病気になりその通院にも必要だという事で車を購入したのですが、年収の関係等でぎりぎり審査を通ることができずにマイカーローンを組む事ができませんでした。

そこでネットを見ていて知ったのですが、あまり利用する人はいないものの銀行のカードローンでも車の購入ができると目にして金利も安いと聞いた、みずほ銀行のカードローンに決めました。

普通のマイカーローンだと確かにカードローンよりも金利は安いのですが、保証人が必要であったり車を担保にして契約しないといけなかったり、年収の関係だったりで審査に通らないこともあるのですが、銀行のカードローンは保証人も要らず返済が方法もこちらの返済事情に合わせていくつか選択することができます。

加えてみずほ銀行だと他銀行に比べて金利が安かったので利用しやすく安心してローンを組めたので、私たちは凄くありがたかったです。
また、1000万円まで限度額があるので大きなお金が必要なときでも低金利で対応してもらえるようなので、事故や病気の際でも安心でした。

みずほ銀行カードローンの口コミや評判の総評

当サイトに寄せられる口コミや、様々な口コミなどを拝見すると、みずほ銀行カードローンは「大手で安心」「やはり銀行が良い」「金利が低い」「申し込みが簡単」という口コミが多いです。
やはりお金をやり取りすることですので、安心信頼が出来る金融機関を利用される気持ちになるのでしょう。

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みずほ銀行カードローンをオススメする方

  • なるべく低金利
  • 普段からみずほ銀行を利用されている
  • 審査が迅速
  • カードを増やしたくない
  • みずほ銀行で住宅ローンを利用されている

銀行カードローンの低金利

金利はなるべく抑えて借りたいと思うのは当たり前で、みずほ銀行はそういった方にオススメと言えます。
みずほ銀行カードローンは年2.0%~14.0%となっています。
契約される限度額によって、適用される金利は変わってきますが、殆どの場合は上限金利が適用されることが多くなっています。

これが低い金利なのか分からない方もおられるかと思いますので、消費者金融と比較すると、消費者金融の上限金利は「年18.0%」となっている場合が多く、みすほ銀行カードローンの上限金利「年14.0%」と比較すると、年4.0%も低いことになります。

例えば、50万円を30日間借り入れて、全額返済した場合では、利息の違いだけで1,600円以上の差が生まれます。

普段からみずほ銀行口座を利用されている

みずほ銀行口座を普段から利用されている方は、普段からお金を引き出す際に利用されるキャッシュカードがありますが、そのカードにローンカード機能を付加出来るようになっており、余計なローンカードを増やさなくても大丈夫なようになっています。
ローンカードが必要な方は、「口座を持っていない方」の申込口からで、ローン専用カードを作ることが出来ます。

住宅ローンをみずほ銀行で利用している

一軒家などの購入に、高額なお金が必要になるとき、住宅ローンを利用されることになるはずですが、その住宅ローンをみずほ銀行で利用されている方で、別途カードローンを利用されると、金利が優遇される特典があります。

優遇される金利は「年0.5%」ですが、この僅かな金利の引き下げでも、長く使っていくと利息にオオキナチガイガ出てきます。

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みずほ銀行カードローン契約後の借入方法を考えよう

みずほ銀行カードローンを、無事に契約する事が出来ると、必要なお金を限度額内で繰り返し借り入れることが出来ます。

  • みずほ銀行ATM
  • 提携金融機関・コンビニATM
  • みずほダイレクト
  • 自動貸越

みずほ銀行カードローンで利用できる借入方法は、上記の4種類あります。

みずほ銀行ATMで借入でも手数料発生あり

外出先でお金が急に必要になったときなどに、みずほ銀行のローンカードやキャッシュカードを使って、すぐにお金を借り入れできるみずほ銀行ATMでの借り入れですが、利用する時間帯によって手数料が発生してしまいます。

みずほ銀行ATMカードローンの借入利用可能時間・手数料
曜日 利用可能時間 手数料
月曜日 7:00~24:00 0:00~8:00:216円
8:00~8:45:108円
8:45~18:00:無料
18:00~23:00:108円
23:00~24:00:216円
火~金曜日 終日
土曜日 0:00~22:00 0:00~8:00:216円
8:00~22:00:108円
日曜日 8:00~21:00

みずほ銀行カードローンが、みずほ銀行ATMで利用できる時間帯とその時に発生する手数料を、表にまとめてみました。

手数料が無料となる時間帯は「平日8時45分~夕方18時」までの間だけになります。
通勤の途中やお昼休憩の時など、外出されている時にみずほ銀行ATMが近くにあれば、無料で引き出すことが出来ます。
同じみずほ銀行だとしても、それ以外の時間帯での借入は108円か216円の手数料が発生することは、覚えておく必要があります。

イオン銀行なら同条件で借り入れ出来る

イオンモールやショッピングセンターで有名な「イオングループ」が運営しているイオン銀行のATMでは、平日8時45分~夕方18時まで、同条件である手数料無料での借り入れが2013年12月から行われています。

イオンで買い物されているときに、お金が必要になったときなどに、大変便利になりました。
しかし、同条件で借り入れするためには、みずほ銀行キャッシングカードではなく、カードローン専用カードに限られていますので、注意してください。

提携金融機関・コンビニATMは終日手数料あり

外出先でみずほ銀行ATMが見つからない場合は、ゆうちょ銀行など提携している金融機関ATMや、街中でよく見かけるコンビニATMでも、カードローンで借り入れることが出来ます。

大変便利なのですが、手数料は平日のお昼でも発生してしまうことになっており、手数料が無料になる時間帯はありません。

コンビニATMのカードローン借入利用可能時間・手数料
曜日 利用可能時間 手数料
月~金曜日 終日 8:45~18:00:108円
上記以外の時間:216円
土曜日 0:00~22:00 0:00~22:00:216円
日曜日 8:00~24:00 8:00~24:00:216円

24時間開いているコンビニでの利用時間や手数料の詳細を、上記の表にまとめてみました。
時間帯によって、108円か216円の手数料が発生します。
みずほ銀行ATMで無料になる時間帯の平日に、コンビニATMでは108円となるので、みずほ銀行が見つからなければ仕方ないかもしれません。

みずほダイレクトで借り入れるなら手数料無料

みずほダイレクトは、インターネット回線などを利用した「インターネットバンキング」「モバイルバンキング」や、電話回線利用の「テレフォンバンキング」を利用できるサービスです。
みずほダイレクトで、カードローンの借り入れを行っても、振込手数料などは発生せずに取引が出来るようになっています。

しかし注意点として、利用できる時間帯が限られており、インターネットバンキングとモバイルバンキングでは「平日0:00~15:00」の時間帯で利用できます。
テレフォンバンキングでは、時間が変わってきて、自走音声では「平日0:10~14:30」、オペレーターサービスでは「平日9:00~14:30」となっています。
土日・祝日や振替休日では利用できませんので、注意する必要があります。

みずほ銀行カードローンの返済方法も考えよう

カードローンを契約すると借り入れのことを考えてしまいますが、借り入れたなら返済していかなければいけません。

みずほ銀行カードローンの返済はいつ?

みずほ銀行カードローンで返済する場合、返済日となる約定返済日は「毎月10日」となっており、都合にあわせて選択出来ない面もありますが、分かりやすいと言えます。

1つ気をつける点として、前月10日以前に借り入れが無く、10日以降に借り入れした場合は、当月10日は返済日となりません。
その場合は、翌月10日が返済日となるので、前月の借り入れ日から当月10日までの借り入れの利息分も発生するので、支払うお金が足りないという状況になります。
ご注意くださいね。

みずほ銀行カードローンはどのように返済するの?3つのパターン

みずほ銀行カードローンの返済方法は、3つのパターンに絞られています。

  • 自動引き落とし
  • ATMで任意返済
  • みずほダイレクトで任意返済

みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行の口座を開設する事が必要になっており、その開設した口座や以前から開設していた口座を、カードローンの返済口座として登録することになります。
ですので、毎月10日になるとみずほ銀行口座から「自動引き落とし」となるようになっています。
その際の手数料などはないので、安心しても大丈夫です。

提携ATMの返済は手数料と時間制限あり

みずほ銀行ATMや提携している金融機関・コンビニATMからも、みずほ銀行カードローンの返済は可能です。
このATM返済の方法は「任意返済」となっており、都合にあわせて追加で返済するようになっているので、ATM返済を行っても毎月10日の約定返済は、自動的に行われるので、返済口座には返済金額に足りるように、お金を入れておく必要があります。

追加で返済しているので、借り入れの元金を減らすことが出来るので、返済期間や利息を最終的には減らすことが出来ます。
そこで注意することは、ATM返済を行う場合は、所定の手数料が発生してしまうことです。
借りるときと同様の手数料が発生してきます。

あと、ATMで返済する時間は24時間ではなく、決められた時間内に行うことになっています。

みずほ銀行・提携コンビニATM返済可能時間
曜日 利用可能時間
月~金曜日 8:45~18:00
土・日 9:00~17:00

あと、注意する点として、提携金融機関のATMでは借り入れは出来ますが、返済は出来ないようになっています。
ゆうちょ銀行の場合は、カードローン専用カードでの返済は可能ですが、キャッシュカードのカードローンでの返済は出来ないようになっています。

返済の手数料無料のみずほダイレクト

みずほ銀行カードローンの借り入れでも登場した「みずほダイレクト」ですが、返済する場合にもみずほダイレクト利用できます。
その場合の手数料は無料となっているので、同じ似に返済であるATMで返済するより、みずほダイレクトで返済する方がお得と言えます。

利用時間も24時間可能となっており、いつでも返済することが出来ますが、当日扱いとなる返済時間は「平日0時~15時」までとなっており、平日15時以降や土日祝日や振替休日では、翌営業日扱いとなってしまうので注意してください。

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みずほ銀行カードローンの申込や審査に関するQ&A

みずほ銀行カードローンの利用を、家族にバレたくないですが可能ですか?
みずほ銀行カードローンの申込や利用を、家族にバレないようにする事は可能ですが、バレる可能性も十分にあると言えます。

申込はネット申込があるので、十分に分かることなく申し込むことは可能ですが、契約後のローンカードや契約内容の書類の郵送が自宅に届きます。
カードローンとは書かれていませんが、先に開封されるとバレる可能性があります。

取引の明細書は自宅に郵送されることはありませんが、返済する場合にはみずほ銀行口座を利用するため、返済したことは記載されます。
共有で使っているのであれば、バレる可能性は高くなるでしょう。

「キャッシュカード兼用型」と「カードローン専用型」の違いは何ですか?
元々。みずほ銀行口座で使われているキャッシュカードにローン機能を付加するのが「キャッシュカード兼用型」で、新たにローン専用カードを発行する場合を「カードローン専用型」になります。
どちらを選ばれるかによって、利用出来る機能が違ってきたり、元から付いている機能なども違ってきます。

機能の付加の違い
自動貸越機能 スイングサービス
自動振替サービス 自動融資サービス
キャッシュカード兼用型 申込によって追加可能
カードローン専用型 × 申込によってセット追加可能

キャッシュカード兼用型にしか付かない機能として「自動貸越機能」があり、キャッシュカードで普通預金を引き出す際に、不足分が発生すると自動的に不足分だけカードローンの借り入れを行う機能です。

スイングサービスは、どちらの型であっても申し込みをする事によって、使うことが出来るサービス担っています。
キャッシュカード兼用型には、あらかじめ「自動振替サービス」が付いており、「自動融資サービス」を使いたいのであれば、申し込みをすれば大丈夫です。
カードローン専用型は、両方のサービスは付いておらず、どちらか一方だけを付けることは出来ず、両サービスをセットで付けることが出来ます。

自動振替サービス

カードを使って、みずほ銀行ATMや提携ATMでカードローン口座に返済する場合に、入金後の残高が余ってしまった場合に、余った金額を自動的に返済用普通預金口座に入金されるサービスです。
すべてのATMで利用できるサービスではなく、みずほ銀行ATMやコンビニATM(ローソン・イーネット)のみが利用できるサービスになります。
同じコンビニATMでも、セブン銀行ATMは利用できません。

自動融資サービス

みずほ銀行の返済用普通預金口座を、公共料金やクレジットカードの支払いにされていると、引き落とし時に不足額が発生することがあると思います。
そのような時に、自動的に不足額をカードローンで融資してくれるサービスになります。
万が一の支払いの遅れなどが発生せずに便利なサービスになります。
ただし、預金の払い出しやカードローンのご返済など、自動融資の対象外の取引がありますので、注意しておくようにしましょう。

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