管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

プロミスの審査や申込の口コミや評判

プロミスプロミスは、三井住友フィナンシャルグループの一員でSMBCコンシューマーファイナンスです。

プロミスの特徴は、最高年率が17.8%と少しですが低く設定されています。
さらに、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要ですが初回限定で、30日間無利息サービスを実施しています。
今必要で、30日間のあいだに返せるお金が入ってくる予定がある方はとても魅力的なサービスだと思います。
※詳しくはプロミス公式サイトでご確認ください。

プロミスには女性向けのカードローン窓口を用意しています。
専用回線で女性オペレーターが相談・お申し込みを受けています。
女性でカードローンを敬遠しがちな方でも、安心してお申し込みできるのも魅力的です。

プロミスには無人契約機があり、無人契約機では直接ローンカードを発行することが可能です。

プロミスの詳細
実質年率 限度額 約定返済額(残高10万円)
4.5%〜17.8% 1~500万円 4,000円
審査 返済方法 返済方式
最短30分 ネット返済
自動引き落とし
ATM返済
銀行振込
残高スライド元利定額返済
総量規制 担保・保証人 貸付条件
対象 不要 年齢20歳以上~69歳以下で安定した収入のある方
主要提携コンビニATM
  • セブンイレブン
  • ローソン
  • サークルKサンクス
  • ファミリーマート
  • スリーエフ

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目次

プロミスで即日融資は出来るの?

即日融資が可能なカードローンを探されている消費者の方は多いですが、プロミスも即日融資を受けることが可能なカードローンです。
平日14:00までにweb契約完了の場合は、指定の口座に当日振込も可能です。
web契約完了の必要があるので時間に間に合うように申し込みしましょう。

さらに、平日14時50分までに振込依頼をプロミスにしておきましょう。
銀行での振り込み可能時間が15時までとなっているので、プロミスではこの時間までの対応となっています。

例外として24時間振り込んでもらえる場合も

プロミスの魅力の1つとして、振り込んでもらう指定口座が「三井住友銀行」「ジャパンネット銀行」のどちらかの普通口座なら、インターネットバンキングの利用で24時間土日関係なく振込が可能です。

時間が過ぎても無人契約機で当日融資

指定する口座が上記の2点以外で平日14時50分も過ぎてしまうと、当日の融資が出来ないと思うかもしれません。
ですが、プロミスのローンカードがあればプロミスATMや提携ATMで借り入れる事が可能です。

しかし、審査通過後に通常郵送でローンカードと契約書類が送られてくるので、2,3日ぐらいは時間がかかってしまいます。
ですが、プロミスの無人契約機を利用するとその場でローンカード発行が可能になります。

ネット申込を事前にしていて審査を済ませていれば、そのまま必要書類を持参すると良いです。
そうするとその場から借り入れが可能になるので、無人契約機の受付時間は9:00~22:00(一部21:00もあります。)までとなっていますので、仕事終わりなどに行く事が可能です。

必要書類は事前に要チェック

即日融資を希望していても、必要になる書類の提出が遅れてしまうと、借り入れまでに時間がかかってしまうことになります。
プロミスに限らず、必要書類の提出が遅れれば、契約までにある程度日数がかかってしまうことになりますので、注意してください。

プロミスの審査で必ず必要になる書類

プロミスで必ず必要になってくる書類は、運転免許証などの「本人確認書類」になります。
多くの方は運転免許証の提出でも大丈夫でしょうが、持っていない方などの場合は、「パスポート」や「健康保険証+住民票など」で、プロミスでは代用できる形になっています。

記載住所が現住所と違う場合

引っ越しなどされたりして現住所と、運転免許証やパスポートに記載されている住所とが、違ってくる場合もあります。
本人確認書類になるので、同一住所の必要がありますが、プロミスでは現住所が記載されている種類を提出することになります。

  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

上記の書類が、住所が異なるときに提出する書類になります。
発行から6ヶ月以内の書類のコピーで大丈夫ですので、もし住所が異なるのな事前に準備しておく必要があります。

審査で必要になるかもしれない書類

本人確認書類は、絶対に必要になる書類になりますが、申込者の状況や申込の条件などによって、必要になる書類があります。

  • プロミスで希望する借入限度額が50万円超になる場合
  • プロミスの限度額と他社の借入額の総計が100万円を超える場合

この2点が、提出する書類が増える事項になります。
増える書類というのは、「収入証明書」になります。

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 給与明細書

上記の書類の中から1点の提出になりますが、源泉徴収票と確定申告書は最新のものに限り、給与明細書は「直近2ヶ月分」と賞与がある方は「1年分の賞与明細書」を併せて提出することになります。

プロミスアプリで申込から書類提出もカンタン

大手消費者金融のプロミスですから、プロミスアプリも用意されており、プロミスをすでに契約されている方だけでなく、これからプロミスを申し込まれる方にも、大変便利なアプリになっています。

プロミスアプリ起動画面

プロミスアプリを起動すると、はじめて利用される方は新規申込と書類送付のボタンが、目立つところに配置されています。
プロミスアプリでは、運転免許証や名刺を撮影して文字を読み取れる機能があり、申込者の氏名や住所の入力を省くことが出来るようになっています。

読み取り機能の説明

次に進めると、免許証などを撮影するのか、撮影せずに自ら入力するのかの選択画面になります。
必要事項を入力することが、それほど手こずらない方は、撮影しない方を選択されるといいです。
免許証か名刺撮影を選択

実際に、私がどのようにして撮影するのか、起動させたいと思います。
プロミス撮影画面

免許証や名刺を撮影する画面は、免許証などを収める枠線と注意事項が書かれています。
実際に、免許証を撮影しようとすると、画面がボヤケていて不安でしたが、「撮影ボタン」を押すとピントを調節して撮影してくれるようになっています。

ボヤケていると、上手く文字を読みこんでくれないので、注意する必要がありますが、上手く撮影できると入力フォームで手間が少なくていいと思いますよ。
入力フォームでは、個人情報以外に「年収」「勤務先」「家族構成」など、様々な項目を入力するようになっています。

必要書類の提出は、書類送付のボタンから出来るようになっているのではなく、「申込完了メール」のあとに届く「書類提出のお願い」のメールに記載されているURLからアプリを起動することによって、必要書類の撮影と送付への画面へ移行します。

皆さんが意外と気にされることは、書類を「いつ」「どのようにして」提出すれば良いのか、分からないということがあります。
上のように、書類提出のメールが送られてくるのは、入力フォーム時にプロミスでは、「WEB契約」か「来店契約」を選択することになっており、WEB契約の場合は申込時に提出することになり、来店契約の場合は店舗や自動契約機に出向く時に、必要書類を持参することになります。

郵送物なしで契約完了「Web完結」も対応可能

プロミスでは11月9日より、ネット上だけで申し込みが完了する「Web完結」の申し込みが開始しました。
その特徴として、『自宅に届く郵送物がない』ので家族に心配なくカードローンを申し込む事が出来ます。

さらにもう1つ、郵送物がないので自宅に届くカード発行もなくなります。
無くなると不便と思うかもしれませんが、借入・返済はすべてインターネットを利用して取引が出来ます
カードが無いので紛失する心配も無く、財布などもかさばる事がないので良いです。

手順は、ネット申込から口フリ(口座振替)で返済する方法を選択すれば良いです。

プロミスの申込・審査の時に行われる在籍確認

プロミスでカードローンを申し込むと、その後に、申込者の勤務先への在籍確認が行われることになります。
申込内容に記入した勤務先で、実際に働いているかどうか確認することで、収入があり返済能力があるかの1つの材料になります。
プロミスでも、申込後の在籍確認は必ず行われることになるので、虚偽の報告をすると、審査に通るものも通らなくなります。

プロミスで審査時の在籍確認される場合、プロミス側のオペレーターの個人名で電話連絡があり、「プロミス」などの会社名は出されることはないので、大丈夫です。
私もプロミスを申し込み・審査を経験した1人ですので、その点は確認済みです。

しかし、派遣社員や会社に普段から電話連絡がない方では、急な電話連絡があると、怪しまれやすい方などは、在籍確認を心配される方も多いです。
在籍確認は避けることは出来ませんが、全ての方ではありませんが、以前のプロミスでは「給与明細書」や「社員証」などの提出で、会社への在籍確認の代用が出来ていました。

現在では、電話連絡以外の在籍確認は認められていないようですが、口コミなどでは認められたという書き込みも見られます。
申込された後、「プロミスコール」に在籍確認の相談をされると良いと思います。

プロミスの審査で重要視される項目

プロミスを申し込んで、絶対に「審査に通る」と思っていても、審査に落ちてしまう方も少なからずいます。
収入が多くあっても、プロミス側に「返済能力がない」と判断されると、審査に通ることは出来ません。

  • 勤務先
  • 雇用形態
  • 勤続年数
  • 年収
  • 家族構成
  • 居住形態・年数
  • 他社の借り入れ状況

上記の内容が、代表的な審査項目対象となる属性となります。
勤務先は、やはり大手で安定しているとされるところが、審査で「高評価」となり、派遣社員や契約社員よりも正社員が良いとされます。
高収入でも「自営業」の方は、スコアリングが高くなりにくい面もあります。
自営業だからと言って、審査に通らないという訳ではありませんので、安心してください。

審査項目のどれか1つが飛び抜けて高評価であっても、他の項目がかなり低いスコアリングでは、プロミスの審査には通りにくいと言えます。

金融事故では審査に通らない

他社の借り入れがあっても、返済能力がプロミス側であると判断されると、審査に通ることは十分に可能になります。
私も、他社に借り入れがあった状況ですので。

毎月返済をしっかりしていれば問題はありませんが、返済が長期間で遅れるようになったりすると、信用情報機関に「金融事故」として、情報が載ってしまうことになります。
返済の遅れだけでなく、「任意整理」や「自己破産」などの債務整理をされてしまうと、長期的に金融事故情報が載ることになります。

プロミスに限ったことではありませんが、金融事故があると返済能力の信用度が、かなり低いものになってしまうことになります。
ですので、審査に通ることは難しいと言えるでしょう。

プロミス返済シミュレーション

最低返済額の決め方
お借入残高 ご返済額 ご返済回数
30万円以下 お借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ) ~36回
30万円超過
~100万円以下
お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ) ~60回
100万円超過 お借入後残高 × 1.99% (1,000円未満切り上げ) ~80回

プロミスの返済方式が「残高スライド元利定額返済方式」と言うものですが、これを聞いて分かる方は少ないかもしれません。
簡単に説明すると、借入残高に応じて最低返済額がスライドしていくという事です。

  • 5万円借入残高・・・5万×3.61%=1,805円で2,000円
  • 40万円借入残高・・・40万×2.53%=10,120円で11,000円
  • 130万円借入残高・・・130万×1.99%=25,870円で26,000円

借入の残高で返済する金額は変動していますが、これ以上の金額を返済しても良いです。
その方が、返済完了するまでの期間が少なくなるんで、支払い総額も少なくなります。

一定の返済金額の返済シミュレーション
借入金 返済金額 支払回数(期間) 支払い総額
10万円 4,000円 32回(2年8ヶ月) 125,864円
20万円 8,000円 32回(2年8ヶ月) 251,743円
30万円 11,000円 36回(3年) 387,289円
40万円 11,000円 53回(4年5ヶ月) 579,111円
50万円 13,000円 58回(4年10ヶ月) 746,160円

返済総額を少なくするには先ほども書いた通り、返済額をそれぞれ少なくすれば返済期間が短くなり、おのずと利息が少なくなります。

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プロミスカードローンの口コミ・体験談

男性20代・男性
申し込み方法が多彩なプロミス


以前からテレビCM等でも消費者金融の広告を見ることが多いのですが、中でもプロミスと言う金融会社には数多くのメリットが存在するのです。
利用者が多い事から安心出来るサービスが数多く充実していますし、何よりも30日間無利息サービスがある事です。
(※30日間無利息を希望する場合は、WEB明細利用とメアド登録が条件になります。)
もちろん私もプロミスの審査を通過する際に経験したのですが、その手軽さとスピードに関しては他では味わえないくらいの良さを持っているのです。
まず、プロミスではネットを利用して審査を提出する事ができるのですが、店頭に行く事なく電話さえも要しない事があるのです。
その事から女性であっても不安を抱える事無く利用できますし、プライバシーの面でもしっかりと守られています。
更に、その審査に対してその日のうちに返答がくるケースが多く、実際にお金を受け取るまでの時間は非常に短時間なのです。
これらの事からプロミスと言う消費者金融には安心して利用できるだけでは無く、申し込みやサービスなどが多彩なところが良いです。
男性40代・男性


2000年頃、当時フリーランスで文章書きを生業としていた私は、20代半でした。
まだまだ物書きとして駆け出しだったその時の私は、あまり仕事に恵まれることはありませんでした。
いろんな会社に足繁く営業に回り、企画書を持ち込みながらようやく細かい仕事をいただく状況が続きます。
当然生活の方も安定など程遠い状態食うや食わずで大変でした。常に財布の中身はすっからかん。
そんなどん底の時、私の救世主として生活を支えてくれたのがプロミスだったのです。
安定収入のないフリーだった私ですが何とか審査をクリアー、(今考えるとよく通ったと思います。)カードを受け取った時はホッとしたものです。
このカードのおかげで何とか人並みの暮らしが出来るようになり、心から「プロミスさん有難う!」と思ったものです。
その後、幸いにも私の場合何とかボチボチ仕事のお声掛けして頂ける機会も増え細々と返済、3年で200万円全額お返しできました。
皆さんもご利用の際は、あの名台詞を噛みしめて十分に考えてから利用して下さいね。「ご利用は計画的に」
男性30代・男性


プロミスを利用しようと思ったのは、お金が足りなくなったからです。
アルバイトのお金は毎月あったのですがそれだけでは欲しい物を買うときに足りなくなり、それでカードローンを使用しようと思いました。
車のローンと携帯電話の支払い料金が毎月あったので、欲しい物をカードローンで買おうと思ったのです。
どのカードローンにするのか迷いましたが、いくつか候補の中から、名前をCMで聞いたことがあるプロミスにしました。
申しこみはパソコンから申し込みました。そうすると、プロミスから電話がかかってきていくつかの質問をされました。
電話の相手は女性で、非常に丁寧な口調で、好感がもてました。聞かれた質問に答えて、電話をきり数十分後に、再度プロミスから電話がかかってきました。
その電話は審査に合格したという電話でホッとしました。
借りる際にも返済の際にもプロミスはコンビニのATMで気軽にできるので、プロミスは非常に使用しやすいカードローンであると思いました。
女性30代・女性
プロミスの無人契約機で申し込みました。


私は主婦です。夫の収入がメインで生活をしておりました。少し家事の合間を見てSOHOで収入の足しにしていました。

そのとき、急な出費が重なり生活費をどうしようと考えていました。
私は会社員ではないので金融機関にお金を借りに行くということをためらっていましたし、どこの会社から借りられるのかわからず、大ピンチという状況だったのですが、 ネットでいくつか会社調べたところプロミスのホームページで「パート、アルバイトでも大丈夫」 ということを見つけお金を借りることにしました。
(※主婦でもパート・アルバイトなど安定した収入があれば、プロミスで申し込み可能)

近くの無人契約機にダメ元で言ってみることにしたのですが、オペレーターさんに「お仕事されていますか?」と質問され私は正直に「現在の自宅でSOHOの仕事をしている」と答えました。
そこでだめだと思ったのですが、SOHOはだめと言われず、在籍確認後自宅の電話だけで良いという事だったので私は少し驚きながら、 自宅での電話を待っていたら早速在籍確認の電話かかってきました。
なんとこの電話にも気遣いが効いていて、まず向こう社名を名乗らず、個人名だけ名乗ってきます。
私がいるかどうかを確認し、本人だとわかったら初めて社名を名乗るようになっていたのです。
そして限度額20万円を便利17.8パーセントで借りられるということになり、生活費の補填が出来き安心しました。
その後の返済もスムーズに返済できましたので、急な出費に少額の借り入れは有効かなと思います。

プロミスの口コミ・評判の総評

プロミスの口コミや評判を、当サイトに寄せられるものや他のサイトなどの評判を見てみると、「よく見かけるので安心」「丁寧な対応」「迅速な審査」「金利が低い」などが多くある口コミになります。

あと、多く見られる口コミに「無利息期間があるのが嬉しい」という口コミです。
なるべく借りた金額と、あまり変わらない返済金額にしたいのが、当たり前ですので、無利息期間があるプロミスは、評判がいいと言えます。
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プロミスをオススメする方

  • 無利息期間サービスを受けたい
  • 上限金利の低さに魅力を感じる
  • 迅速な対応・契約をしたい
  • 会員「ポイントサービス」を利用したい
  • 便利な借り入れ・返済方法を使い分けたい
無利息期間でお得に

私の主観も入りますが、プロミスの利用をオススメする方は、無利息期間を利用して、少しでも返済金額を抑えたい方になります。
次の給料日に返済できる「つなぎ融資」と考えれば、無利息期間内に返済すれば、利息も発生しないことになります。
特に、プロミスの無利息期間サービスをオススメする点は、「初回利用日の翌日」から30日間がスタートする点です。

無利息期間のサービスには各社異なっている場合が多く、契約日の翌日からサービスが開始してしまう場合もあります。
借り入れしなくても、無利息期間は消化してしまうことになるので、プロミスの無利息期間は借り入れしてからですので、お得と言えます。

迅速な対応・審査がありがたい

私もプロミスのカードローンを契約した経験があるので、迅速な対応・審査には驚いています。
私は夜22時以降にプロミスを申し込みをしましたので、当日の契約は出来ませんが、翌日の午前中には、契約内容の確認や契約完了の連絡があり、無事に契約する事が出来ました。

もし、当日中の融資を希望する方は、初めの方にも書きました「平日14時」までにweb契約完了していれば、振込でも借り入れできますし、自動契約機でカード発行すれば、15時以降でも提携ATMで借り入れすることも出来ます。

上限金利が低い

大手消費者金融は、上限金利が「年18.0%」となっている場合が多いです。
ですが、プロミスの上限金利は「年17.8%」となっており、僅かながらですが金利を抑えることが出来ます。
長く利用していくのであれば、少しの年率の違いでも、後に多くな利息の違いになってきます。

初めてカードローンを契約される場合は、殆どで上限金利で契約されることが多くなるので、なるべく上限金利が低いプロミスをオススメします。

ポイントサービスでもっとお得に

プロミスには会員サービスの中に「ポイントサービス」があり、様々な項目でポイントを獲得する事が出来て、その貯まったポイントをお得なサービスに交換できるようになっています。

交換できるサービスは、「提携ATM手数料無料サービス」「無利息サービス」の一定期間お得になるサービスになります。
手数料無料サービスは、40ポイントで申し込み日から翌月末まで適用され、その間の借り入れ・返済の提携ATMの手数料が発生しません。

他社の無利息サービスは、1回終わってしまうとなくなってしまうサービスとなるのが一般的ですが、プロミスではポイントを利用することで、再度「無利息サービス」を受けることが出来ます
使うポイント数によって無利息期間が違ってきて、「250ポイントで7日間」「400ポイントで15日間」「700ポイントで30日間」となります。

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プロミスをオススメ出来ない方

  • 審査に自信が余りない方
  • 専業主婦の方

通過率がプロミスは少し低め

審査に自信がないのは誰でもそうだと思いますが、大手消費者金融の通過率の推移の発表によると、数%ですがプロミスは低い数値を出していると言えます。

その数%に入ってしまうかどうかは分かりませんが、よほど審査に不利になる項目があるのなら、他社のカードローンでも落ちてしまう可能性は高くなります。
注意する項目は「無職」「収入が案てしない」「他社の借り入れが多くある」などです。

専業主婦は契約出来ない

プロミスに限ったことではありませんが、消費者金融の殆どは「専業主婦」の申し込み自体が不可になっています。
消費者金融が「総量規制の対象」ということもあり、配偶者の同意があったとしても、受け付けていない事が殆どになります。

もし、専業主婦で借り入れを検討する場合は、銀行系カードローンが選択肢の1つになります。

プロミス契約後の借入方法を考えてみよう

プロミスと契約できれば、その後は借り入れすることが可能になります。
プロミスの借り入れ方法には、いくつか種類があります。

  • インターネットの振込依頼
  • 電話での振込依頼
  • プロミス店舗窓口
  • プロミスATM
  • 提携ATM
  • チャージ(プリペイド)

プロミスの借入方法は種類が多く、私もこの種類の多さに魅力を感じた1人になります。

提携ATMは手数料発生に注意する

外出先でローン専用カードを利用して、提携ATMで借り入れするのは大変便利です。

  • コンビニATM
    • セブン銀行
    • ローソンATM
    • E-net
  • 銀行・信販会社
    • 三井住友銀行
    • 三菱東京UFJ銀行
    • セブン銀行
    • イオン銀行
    • 東京スター銀行
    • 第三銀行
    • 福岡銀行
    • 熊本銀行
    • 西日本シティ銀行
    • 横浜銀行
    • ゆうちょ銀行※web明細登録が必要
    • 親和銀行
    • 広島銀行
    • 八十二銀行
    • クレディセゾン

これだけ多くのコンビニATMや金融機関ATMが利用できますが、三井住友銀行ATM以外で借り入れる場合は、手数料が発生してしまいます。
手数料としては数百円で大丈夫ですが、借り入れ回数が多くなると、それだけコストがかさんでしまうことになります。
プロミスのポイントサービスを利用すれば、手数料発生を翌月末まで抑える事が出来ます。

さらに、プロミスATMでも手数料は無料になっていますので、プロミス公式サイトから近くのプロミスATMを検索することが出来ます。

手軽で素早い借り入れのネット振込依頼

「いつも利用している金融機関の口座に振り込んで貰えると、1番楽なのになぁ」と考える方も多いはずです。
そのような場合では、インターネットを利用した振込依頼が手軽で便利になります。
もちろん口座に振り込んでもらう時の手数料は、無料ですので安心出来ます。

通常の振込キャッシングの場合
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~9:00 当日 9:30 頃
9:00~14:50 受付完了から最短10秒
14:50~24:00 翌営業日 9:30 頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日 9:30 頃

平日9時~14時50分までの間なら、すぐに振り込んでもらえますし、早朝でも当日の9時30分ごろには入金されるようになっています。
あとは、手持ちの銀行のキャッシングカードなどで、入金されたお金を引き出すだけとなります。

三井住友銀行とジャパンネット銀行なら「瞬フリ」利用可能

三井住友銀行・ジャパンネット銀行の場合
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から最短10秒※
土・日・祝日

※三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座を、プロミスにご登録頂ければ、24時間最短10秒でお振込み可能。
詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。

プロミスにあらかじめ登録する金融機関の口座が、「三井住友銀行」か「ジャパンネット銀行」のどちらかの場合では、「瞬フリ」という機能がプロミスで利用できるようになります。
上記の表でも分かりますが、サービス停止中以外の原則24時間365日のいつでも振込み依頼が出来て、受付完了後10秒程度で振り込まれるようになっています。

プリペイドカードへのチャージが便利

自分の金融機関口座などに振り込んでもらう「振込キャッシング」をする形で、「三井住友VISAプリペイド」へチャージする方法が以外にも便利になります。
「わざわざチャージするって不便じゃないですか?」と思う方も多いはずです。

しかし、昼間に銀行からお金を引き出すことを忘れている場合など、手数料無料のプロミスATMも近くにないし、提携ATMで借り入れる場合には手数料がかかってしまうなど、借り入れる事を躊躇してしまうことになりがちです。
ですが、プロミスの振込キャッシングで三井住友VISAプリペイドにチャージする時には、手数料は発生しません。
そのまますぐに、VISA加盟店であればプリペイドカードを使うことが可能になります。

プロミスで借り入れたら返済も考えよう

プロミスでは、いつにどのようにして返済して行けばいいのか考えましょう。

いつ返済すれば良いの?

勝手に返済すれば良いのではなく、プロミスでは5日、15日、25日、末日と4種類の返済日を契約者自身で選択することが出来ます。
給料日やお金が調達しやすい、自分の都合に合わせた日を選択すれば良いことになります。

特に、返済日がいつの月からその返済日が採用されるのか、初回の借入時は悩むものです。

返済期日 借入日 初回返済期日
毎月5日 1日~19日 借入日の翌月の返済期日
20日~末日 借入日の翌々月の返済期日
毎月15日 1日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月25日 1日~9日 借入日の同月の返済期日
10日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月末日 1日~14日 借入日の同月の返済期日
15日~末日 借入日の翌月の返済期日

例えば、毎月5日の返済日を指定しているとして、1月7日に借り入れた場合は、翌月「2月5日」が初回返済日になります。
その次の第2回返済日は「3月5日」となりますが、2月6日から3月5日までの期間内であれば、いつでも返済しても大丈夫です。
もし、2月26日に返済すると、3月5日に返済する事はなくなり、次の返済日は「4月5に」と先延ばしとなります。

プロミスでどのように返済するの?6つのパターン

プロミスの返済方法も分かっていると、お得な返済方法が分かってきます。

  • インターネット
  • 口座振替
  • プロミス店頭窓口・プロミスATM
  • 提携ATM
  • コンビニのメディア端末
  • 銀行振込

プロミスの借入方法も多かったですが、返済方法も多彩ですので、自分に合った返済方法が選ぶことが出来ます。

ですが、この返済方法の中で手数料が発生してしまう方法があります。
それは、提携ATMと銀行振込の返済方法になります。
各金融機関やコンビニATMなどで大変便利な返済方法である「提携ATM」での返済ですが、1万円以下で108円、1万円超で216円の手数料となります。
さらに手数料が高くなってしまうのが「銀行振込」で、時間帯などで変わってきますが、400円以上の手数料が発生してしまうことが多くあります。

他の返済方法は手数料が発生しませんが、その中でもおススメな返済方法は「口座振替」と言えます。
返済日を忘れていても、入金だけ済ませていれば自動的に返済されます。
事前に口座を登録することになりますが、その後は大変楽な返済方法と言えます。
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おまとめローンなどのプロミスのローン商品

プロミスでは、カードローンと言われる「フリーキャッシング」だけを扱っている訳ではなく、それ以外に「おまとめローン」「自営者ローン」「目的ローン」のローン商品も扱っています。

商品名 金利 融資額
おまとめローン 年6.3%~17.8% 300万円まで
自営者ローン 年6.3%~17.8% 300万円まで
目的ローン 年6.3%~16.5% 1万円~300万円

それぞれの商品によって、金利などが多少変わってきます。
フリーキャッシングでは、使用目的は自由ですが「事業性資金」には使うことが出来ません。
そのような場合は、自営者ローンを申し込むことで、事業資金として使うことが出来ます。

自営者ローンは、ネットからの申込が可能になっていますが、他のローンは「プロミスコール」や店頭窓口や郵送など、ネットからの申込に対応していません。
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プロミスの申込や審査でのQ&A

ブラックリストの場合でも、プロミスを申し込むことは出来るの?
プロミスでブラックリストの方が、カードローンの申込をして審査に通過することは、大変難しいと言えます。

ブラックリストというのは、過去に長期の返済の遅れや債務整理をされたことがある方で、信用情報機関に情報が記載されることを指しています。
この情報は、5年間削除されることはないので、5年以内にプロミスを申し込むことで、審査に通過するのは難しいです。

5年以上経過しており、その後収入が安定した継続性があると判断されると、審査に通る可能性はあると言えます。

プロミスの申込や利用したことを、家族にバレないように出来ますか?
プロミスの申込や借り入れなどの利用を、家族にバレにくくすることは可能です。

プロミスの申込方法には、ネット申込があるので、自宅のパソコンから申し込むのが心配なら、スマホから申し込むことも出来るので、自宅以外からでも大丈夫です。
しかし、そのままではプロミスのローンカードが郵送で自宅に届いてしまうので、ローンカードの受け取りを「自動契約機」で済ませると、カード発行と契約書の受け取りがその場で出来るので安心です。
さらに、プロミスのローンカード自体が必要ない方は、契約前に「口座振替での返済」を選択して、契約時に「カード郵送なし」を選択することで、web完結となり、来店もカードの郵送も無くなるので安心できます。

借り入れや返済も、WEB明細を登録する事で、利用時の明細書などの郵送物が無くなるので、登録を忘れないようにしましょう。

パート・アルバイトでもプロミスを申し込むことは出来ますか?
パートやアルバイトの方でも、安定した収入があると判断されると、プロミスを利用することが出来ます。

専業主婦の方がプロミスを申し込むことは、収入がないので出来ませんが、主婦である方でもパートをされて収入があれば大丈夫ということになります。

学生でもプロミスを申し込むことは出来ますか?
プロミスで学生が申込・契約することは可能です。
学生の場合でも、アルバイトされていて収入が継続的にあるという条件が必要になります。
さらに、同じ学生であっても年齢制限があり、満20歳以上の方なら学生でも申し込むことが出来ます。

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