アイフルの利用可能なATMの営業時間

アイフルで利用できるATMは「アイフルATM」「提携コンビニATM」の2つがあり、どちらのATMでも借り入れと返済が可能です。

ATMの営業時間は長く、振込キャッシングでは借り入れできない時間帯でも融資を受けることも可能で、アイフルATMであれば千円単位で現金を引き出すこともできます。

アイフルはATM利用が便利なので、ATMの営業時間や手数料など詳しく解説していきます。

アイフル
アイフル
おすすめポイント
  • 最短「30分審査」「1時間融資」!!22時まで即日OK
  • 初回契約日翌日から最大30日間無利息
  • 1秒診断で融資の可否を即診断
    金利最大限度額年齢制限
    年3.0%~18.0%800万円満20歳~69歳
    審査時間即日融資担保・保証人
    最短30分可能不要
    最短30分審査が可能!
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    カード発行できる契約機の営業時間

    アイフルATMや提携コンビニATMを利用する時はアイフルカードを必要とします。あとで解説するセブン銀行ATMはカードなしでも利用できるのでカード発行は必要ありません。

    アイフルでカード発行するには郵送か無人契約機の2通りですが、すぐに手元にカードが受け取れる無人契約機の方が便利です。

    オペレーター

    無人契約機の営業時間は8時~22時。平日だけでなく土日でも同じ営業時間です。

    無人契約機の営業時間内であればカード発行できますが、審査時間は21時までで審査回答が時間に間に合わないと契約手続きまで進むことはできません。

    即日でカードを利用したなら早めにネット申込する

    無人契約機の営業時間ギリギリに申し込むのは今日中には融資は受けられないので、午前中やお昼頃までにネット申込を事前にされた方が良いです。

    アイフルの審査と契約手続きを終わらせておけば、後で無人契約機の営業時間までに行ってカード発行だけをすることも可能です。

    事前にネット申込をしていれば、契約機で審査時間を待つ必要もなくなり大変スムーズにカードを受け取れます。

    早い融資を受けつための解説は「アイフルの即日融資は何時まで?土日に振込キャッシングが可能なのか?」で詳しく紹介しているので、ぜひご覧ください。

    アイフルATMの営業時間と手数料

    オペレーター

    アイフルATMの営業時間は7時~23時。早朝や契約機でカード発行してからも十分借り入れできる時間帯です。


    アイフルATMはその名の通りアイフルの自社ATMで、借り入れや返済で利用しても手数料が無料のお得なATMになります。

    アイフルATMは無人契約機に併設していますが、でんわbox型の無人契約ルームはアイフルATMがあまり併設されていません。

    ですので、アイフルATM自体の数は少なく探すのが困難なのが残念です。アイフル公式サイトから近くのアイフルATMを探すことは可能です。

    アイフル提携ATMの営業時間と手数料

    アイフルが提携しているATMは「コンビニATM」と「銀行ATM」があり、それぞれで営業時間が異なります。

    提携コンビニATMの一覧と営業時間

    コンビニATMといえば想像するATMは色々あると思いますが、アイフルが提携して利用できるコンビニATMは次の表のとおりになり、利用可能な営業時間もコンビニATMでそれぞれ違ってきます。

    提携コンビニATM一覧と営業時間
    提携ATMと端末利用可能時間利用方法
    セブン銀行
    • 平日 0:00~2:00、3:00~24:00
    • 土曜 0:00~2:00、3:00~23:00
    • 日曜 7:00~24:00
    • 祝日 0:00~2:00、3:00~24:00
    借り入れと返済が可能
    ローソン銀行
    • 月曜 7:00~23:00
    • 火~金曜 0:00~24:00
    • 土曜 0:00~23:50
    • 日曜 7:00~23:50
    • 祝日 曜日通り
    借り入れと返済が可能
    E-net(イーネット)24時間借り入れと返済が可能
    Famiポート(ファミリーマート)7:00~23:00返済のみ可能
    Loppi(ローソン)7:00~23:00返済のみ可能

    コンビニATMは原則24時間利用可能ですが、週末の深夜や週明けの早朝などの時間帯が利用できない提携コンビニATMもあるので、利用する時は注意してください。

    イーネットはファミリーマートやデイリーヤマザキ、スリーエフなどのコンビニやスーパーなどに設置されているATMです。

    ローソン銀行ATMやファミリーマートのイーネットのATMが混雑している場合は、「Famiポート」「Loppi」のマルチメディア端末でも返済だけが利用可能です。

    マルチメディア端末で利用可能時間内に発券を行いレジで返済を行いますが、発券から30分間しか有効時間がないことも注意してください。

    セブン銀行ATMはカードなしでも利用可能

    ATMを利用するにはアイフルカードが原則必要ですが、セブン銀行ATMを利用する場合はカードなしでもスマホがあれば借り入れや返済の利用が可能です。

    アイフルアプリの「スマホATM取引」を利用しますが、通常のカードを利用したセブン銀行ATMの営業時間と同様の時間内で利用できるので、特別利用できない時間帯はありません。

    セブン銀行ATMのタッチ画面の上部に表示される「スマートフォンでの取引」をタップすると、QRコードが表示されるのでアイフルアプリで読み取ると利用できます。

    アイフル
    アイフル
    おすすめポイント
    • 最短「30分審査」「1時間融資」!!22時まで即日OK
    • 初回契約日翌日から最大30日間無利息
    • 1秒診断で融資の可否を即診断
      金利最大限度額年齢制限
      年3.0%~18.0%800万円満20歳~69歳
      審査時間即日融資担保・保証人
      最短30分可能不要
      最短30分審査が可能!
      \平日14時までに振込依頼で即日振込!/

      提携銀行ATMの一覧と営業時間

      アイフルは銀行ATMも提携していますが、すべての銀行ATMが利用できるわけではありません。

      提携銀行ATM一覧と営業時間
      銀行ATM/th>

      利用可能時間利用方法
      三菱UFJ銀行7:00~23:00借り入れと返済が可能
      イオン銀行7:00~23:00借り入れと返済が可能
      西日本シティ銀行
      • 平日 7:00~23:00
      • 土日祝日 8:00~21:00
      借り入れと返済が可能
      親和銀行8:00~21:00借り入れと返済が可能
      福岡銀行8:00~21:00借り入れのみ可能
      熊本銀行8:00~21:00借り入れのみ可能

      提携コンビニATMのように24時間利用可能な提携銀行ATMは無くて、早朝や深夜の時間帯を除いた時間帯で利用可能になっています。

      メガバンクでは三菱UFJ銀行だけが利用可能で、イオンモール・ショッピングセンターやマックスバリューなどのスーパーに設置されているイオン銀行が利用しやすい提携銀行ATMになります。

      提携ATMは手数料が必ず発生するの?

      外出中に利用しやすいコンビニや銀行の提携ATMですが、提携ATMを利用する時に注意するのは「手数料」がどれぐらい発生してしまうのかです。

      アイフル提携ATMの手数料
      利用金額手数料
      1万円以下110円
      1万円超220円

      アイフルの提携ATMを利用すると発生する手数料は、営業時間外手数料ではなく利用手数料なので、いつ利用しても金額に応じた手数料が発生してしまいます。

      手数料無料のATMはアイフルATMしかありませんが、利便性や緊急性を考えると提携ATMの方が良いので、どれぐらい手数料が我慢できるかで利用を考えた方が良いですね。

      アイフルATMと一部提携ATMは1,000円単位で利用できる

      アイフルでATMを利用して借り入れや返済をする場合に注意するのが「硬貨が利用できない」点です。さらに利用できる単位が提携ATMによって異なり「1,000円単位」と「10,000円単位」で分かれます。

      アイフルATMと提携ATMで利用できる単位
      ATM借り入れ(単位)返済(単位)
      アイフルATM1,000円1,000円
      セブン銀行1,000円1,000円
      ローソン銀行10,000円1,000円
      イーネット10,000円1,000円
      三菱UFJ銀行10,000円1,000円
      イオン銀行10,000円1,000円
      西日本シティ銀行10,000円1,000円
      親和銀行10,000円1,000円
      福岡銀行10,000円利用不可
      熊本銀行10,000円利用不可
      マルチメディア端末利用不可1円

      1,000円単位で利用可能なATMはアイフルATMとセブン銀行ATMしかありません。返済だけに限れば1,000円単位で返済できるのがほとんどです。

      10,000円単位で借りる場合、11,000円借りたい人でも2万円借りなければダメなので、1,000円単位で借り入れできるATMが便利です。

      FamiポートやLoppiのマルチメディア端末はその場で返済せず、レジで支払うことになるので1円単位で利用可能な点はかなり優れています。

      アイフルATMと提携ATMで一括返済する時の端数はどうなるの?

      アイフルの借入残高をすべて一括で返済したいときは「店頭窓口」と「銀行振込」しか利用できません。なぜなら借入残高は千円未満の端数を返済する必要があります。

      アイフルATMや提携ATMが利用できる単位は前項で解説したように「1,000円単位」のみになり、1,000円単位の一括返済はアイフルATMと提携ATMで利用可能ですが、硬貨の返済が利用できません。

      ATMで一括返済した場合に1,000円未満の借入残高は残りますが、「無利息残高」として処理をされ「利息も発生しない返済期日のない残高」になるので、支払う必要のないお金になります。

      返済する必要がないお金なので放置しても良いですが、再度アイフルで借り入れを行うためには「無利息残高」を返済してからでないと融資は受けられないので注意してください。

      アイフルATMと提携ATMは営業時間は24時間ではないと覚えておこう

      コンビニATMが24時間利用可能と思っている人も多く、そのままアイフルを利用する時にお金を引き出せると思い込んでいる人もいます。

      24時間利用できないアイフルATMやコンビニ、銀行の提携ATMがほとんどで利用する時には早朝深夜は避けた方が良いと覚えておきましょう。

      「手数料無料はアイフルATM」「利便性は提携コンビニATM」でカードを持ちたくない人は「セブン銀行ATM」になります。

      口座に振り込みで借りたい人はアイフルも振込キャッシングが可能なので、ATMだけしか利用できないわけではないと覚えておきましょう。

      アイフル
      アイフル
      おすすめポイント
      • 最短「30分審査」「1時間融資」!!22時まで即日OK
      • 初回契約日翌日から最大30日間無利息
      • 1秒診断で融資の可否を即診断
        金利最大限度額年齢制限
        年3.0%~18.0%800万円満20歳~69歳
        審査時間即日融資担保・保証人
        最短30分可能不要
        最短30分審査が可能!
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