管理人が契約しているカードローンはこれ!! プロミスの口コミ

ダイレクトワンの審査や申込の口コミや評判

ダイレクトワン皆さんは、ダイレクトワンと言われても、何のものなのか分からない方も多いかもしれませんが、プロミスやアイフルなどと同じ消費者金融の1つです。
特徴としては、地方銀行でも有名な「スルガ銀行」の子会社としてグループに所属しています。
スルガ銀行は独自の商品展開をしており、スルガ銀行カードローンも大変人気となっており、銀行グループとなっているダイレクトワンは信頼が置ける消費者金融であると言えます。

消費者金融として、審査時間も最短30分で即日融資も可能になっており、他のカードローンで迷っている方でも、候補に入れても良いかも知れません。

実質年率 限度額 約定返済額(残高10万円)
年4.9%~20.0% 最大300万円 4,000円~
審査 返済方法 返済方式
最短30分 提携ATM、店頭窓口、銀行振込
総量規制 担保・保証人 貸付条件
対象 不要 20歳~69歳までの安定した収入のある方
提携コンビニATM
  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • スリーエフ
  • サークルKサンクス

ダイレクトワンの申込方法

ダイレクトワンの申込方法は3つ用意されています。

  • インターネット申込
  • 電話申込
  • 店頭窓口

他のカードローンでも、大体は同じ方法の内容の申込方法が用意されていることが多いです。
ネット申込は24時間申込を受け付けており、いつでも申し込みが出来るので、便利な申込方法として主流になっていると言えます。

電話申込は、24時間の申込は出来ませんが、平日9時~20時の間で申込を受け付けています。
店頭窓口では、営業時間内にしか申込出来ませんので、注意する必要があります。
電話や店頭窓口は、直接担当者と会話しながら申込することになるので、そういった事が苦手な方はネット申込されると良いかもしれません。
ネット申込では、スマホやパソコンだけで完結できる方法になります。

ダイレクトワンで即日融資は出来るのか?

急な出費で借り入れを希望される方が多いので、即日融資がダイレクトワンでも出来ないのか、気にされている方も多いかもしれません。
初めに答えとして、ダイレクトワンでは即日融資は可能になっています。
「やっぱり、即日融資を受けるにはネット申込するのかな?」と、カードローンを少し知っている方なら、そう考える方もいるかもしれませんが、ダイレクトワンではネット申込では即日融資は無理になっています。

即日融資を受ける方法 その1

ダイレクトワンで即日融資を受けるための1つ目の方法が、ダイレクトワンに直接電話で申込をする方法になっています。
他のカードローンでは、電話申込の場合は少し時間がかかってしまうこと多くありますが、ダイレクトワンでは違います。

  • 1.ダイレクトワンに電話をかける
  • 2.氏名・生年月日など審査項目を聞かれる
  • 3.審査が行われる
  • 4.必要書類の提出
  • 5.契約

電話で聞かれる事は難しいものではなく、ネット申込する場合にも記入する項目と同様に、生年月日や勤務先や年収など、返済能力を審査する上で重要な事を聞かれるだけです。
あとは、審査結果の電話連絡を待って契約するだけです。
ここで重要になるのが、契約方法になります。
契約する方法は、店頭窓口と郵送とFAXの3つになっていますが、郵送はやはり時間がかかるので、即日融資には向いていません。

店頭窓口に出向いて契約する場合は、その場でカード発行がされるため、提携ATMですぐに借り入れできるようになります。
もう1つのFAX契約では、即日融資は出来ないような感じですが、契約書に署名してFAXで返信すると、金融機関口座に振り込みで借り入れる事が出来ます。
店頭窓口は営業時間内に出向く必要がありますが、店舗によって営業時間もことなり、遅い時間まで営業されているところもあります。
FAX契約する場合に注意する事は、振込の借入方法となることです。
ダイレクトワンで当日に振込みを実行できる時間が「平日13時まで」となっているため、それまでに申込と契約を完了させておく必要があります。
ダイレクトワンの最短審査時間は30分ですので、少し余裕を持って、平日の午前中の早い時間帯までには申込は済ませておくようにしておきましょう。

即日融資を受ける方法 その2

その1にも出てきました店頭窓口に出向く方法が、即日融資を受ける2番目の方法になります。

ダイレクトワンは全国の方が利用できるカードローンですが、はじめにも書きましたスルガ銀行グループということもあり、関東から東海にかけて展開している消費者金融で店舗は15店舗に限られていることになっています。
ダイレクトワン公式サイトから、展開されている店舗を調べることが出来ます。
もし近くに店舗があるようでしたら、即日融資が手軽に行えるかもしれません。

必要書類を事前にチェックしておこう

ダイレクトワンで必ず必要になる書類は「本人確認書類」になっています。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 個人番号カード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

ダイレクトワンで認められている本人確認書類は、上記の書類になります。
基本的に交付を受けていれば、運転免許証の提出になりますが、もし交付されていない方の場合は、それ以外の書類でも認められえています。

上記の書類の提出が難しい方に限っては、健康保険証やパスポートに住民票を併せて提出する形にすると、本人確認書類としてダイレクトワンでは認められています。
これだけ本人確認書類として認めてくれるところも少なくなっているので、どれかの書類は用意できるはずです。

現住所と記載住所が違う場合

本人確認書類と現在住んでいる住所が違う場合があります。
更新までに記載住所を変更していれば、その面も併せて提出するだけで大丈夫ですが、それがまだの場合には、現住所を証明する書類を提出することが必要です。

  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書
  • 民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
条件によっては新たな書類が必要

ダイレクトワンは消費者金融ということもあり、総量規制対象となっています。
ですので、ダイレクトワンで希望限度額が50万円を超える場合や、他社との借入残高との合計が100万円を超える場合には、収入証明書の提出が必要になります。

  • 源泉徴収票
  • 給与明細書(直近2か月分以上)
  • 所得証明または所得課税証明など

いずれかの書類を提出する必要があるため、万が一のために書類があるのか事前に確認されていると良いと言えます。

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