即日融資にオススメ
管理人も契約しているプロミス 24時間365日振込キャッシング可能な銀行が拡大!! プロミスの口コミ

プロミスの4つの借入方法〜瞬フリやコンビニATMで便利なキャッシング

プロミスは、即日融資で借りることが出来る消費者金融ですが、借り方を分かっていなければ、借りたい時にすぐに借りることで手間どってしまうことにもなります。

私がプロミスで借りる時は、振込キャッシング「瞬フリ」を活用して、土日でもすぐに振込で借りることが出来ます。

2018年10月以前の瞬フリは、三井住友銀行とジャパンネット銀行でしか出来ませんでしたが、10月以降は2行に加えて大手銀行では「三菱UFJ銀行」「ゆうちょ銀行」も対応しましたので、24時間365日で瞬フリが可能になりました。
(※地方銀行でも瞬フリが可能になり、2018年8月時点で504行が振込時間帯拡大に対応しています。)

プロミスの借入方法を分かっていると、突然の出費が必要な時でも「当日中に借りる」ことも可能ですので、借り方を覚えておきましょう。

プロミスの借入方法〜4つの方法

借入方法
  • 振込キャッシング(銀行振込)
  • プロミスATM
  • 銀行・コンビニの提携ATM
  • プリペイドカードへチャージ

プロミスの借入方法を大きく分けますと、銀行などの金融機関口座に振り込んでもらう『振込キャッシング』と、『提携ATM』や『プロミスATM』などのATMでキャッシュカードのように引き出す感覚で、借り入れる方法の2つに分けることが出来ます。

ATMで借り入れる方法

ATMを利用してプロミスでお金を借りる場合には、プロミスカードを用意しなければいけません。

「ネット契約+カード郵送」を選択された方や返済方法を「ATM返済」を選択された方は、契約後に自宅に契約書類とプロミスカードは同封されて送られてくることになります。

契約方法を「来店」を選択された方は、自動契約機や店頭窓口のその場で、プロミスカードが発行されることになります。

借入出来るプロミスの提携ATM
銀行ATM三井住友銀行、三菱UFJ銀行、西日本シティ銀行、セブン銀行、イオン銀行、横浜銀行、東京スター銀行、第三銀行、福岡銀行、熊本銀行、ゆうちょ銀行、親和銀行、広島銀行、八十二銀行
コンビニATMセブン銀行ATM(セブン-イレブン)、ローソンATM(ローソン)、イーネット(ファミリーマート、デイリーヤマザキ、サークルKサンクス、スリーエフなど)

提携ATMは非常に多く、都市銀行であれば「三井住友銀行」と「三菱UFJ銀行」の提携ATMが利用できますし、コンビニATMはセブン銀行ATMやローソンATM、イーネットの3つが提携しており、セブンイレブンやローソンなどほとんどのコンビニATMで借り入れすることが出来るようになっています。

上記以外にも、プロミスの自社ATMである「プロミスATM」でも借入することが出来るようになっており、自動契約機に併設されているプロミスATMですので、自動契約機で契約してすぐに、プロミスカードを利用して借りることが可能です。

ATMで借入する場合の手数料に注意

プロミスカードを使って提携ATMで借り入れする時には、手数料が発生してしまうことに、注意しなければいけません。

プロミスの提携ATM利用手数料金額
利用金額借入時返済時
1万円以下108円108円
1万円超216円216円

提携ATMを利用する場合、最低でも108円の手数料が発生してしまい、もし1万円を超える金額を利用すれば216円の手数料が発生してしまうことになります。手数料は借入時だけでなく、返済時にも発生してしまいます。

近くのコンビニATMが便利だからといっても、毎回手数料が発生してしまうことを、頭に入れておきましょう。

同じATMでの借入でも、手数料が発生しないATMがあり、それは「三井住友銀行ATM」と「プロミスATM」です。利用する時間帯や借り入れる金額などは関係なく、いつでも手数料が無料ですので、気にせずにATMが利用できます。

プロミスポイントサービスで提携ATM利用が無料に出来る

自宅や仕事場の近くに、三井住友銀行やプロミスATMが設置されているところがなく、コンビニATMなどを利用しなければならない方でも、プロミスのポイントサービスを利用することで、申込日から翌月末までの期間で、提携ATM利用手数料が無料になります。

申込日を月始めに行えば「約2ヶ月」近くは無料期間になります。

プロミスのポイントサービスで手数料無料

提携ATM利用料を無料にするポイントは40ポイントとなっていますが、ポイントサービス初回登録で100ポイントや毎月初回ログインで10ポイントなど、ポイントを貯めて利用することが出来ます。

ポイントサービスに登録しなければ、ポイントも貯まらず手数料無料にする方法も出来なくなりますので、会員ページから簡単に登録することが出来るので、利用しましょう。

振込キャッシングで借り入れる方法と流れ

プロミスで口座振込で借りる方法は、インターネットで振込を依頼する方法とプロミスコールに電話で振込依頼をする方法の2つになります。

電話でするのも良いですが、手軽にいつでも振込依頼が出しやすいのは、プロミスの「ネットキャッシング」になっています。

振込融資をネットでする流れ
  1. 会員ページにログイン
  2. 振込キャッシングの予約
  3. 金額入力、入力確認
  4. 完了後、振込実施

プロミス会員ページから振込キャッシングを予約することが出来るので、とても簡単に必要金額だけ借りることが可能になっています。

口座振込を利用するには、事前に手持ちの金融機関口座を登録する事になり、登録口座に振り込まれるようにするのですが、登録する口座によってはいつでも即座に反映されるものと、時間帯によって翌営業日まで待たなければいけないものもあります。

通常の振込キャッシングの場合
曜日受付時間振込実施時間
月~金0:00~9:00当日 9:30 頃
9:00~14:50受付完了から最短10秒
14:50~24:00翌営業日 9:30 頃
土・日・祝日0:00~24:00翌営業日 9:30 頃
瞬フリの振込キャッシングの場合
曜日受付時間振込実施時間
月~金0:00~24:00
24時間受付
受付完了から最短10秒※
土・日・祝日

※三井住友銀行・ジャパンネット銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行の口座を、プロミスにご登録頂ければ、24時間最短10秒でお振込み可能。
詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。

プロミスで振込キャッシングをスマホやパソコンのネット上で行う場合、24時間振込が最短10秒で行われるのは「三井住友銀行」「ジャパンネット銀行」「三菱UFJ銀行」「ゆうちょ銀行」の口座になります。

曜日も平日だけと限らず、土日祝日でも24時間最短10秒で振り込まれるので、利用したい時にすぐに振り込まれるようになっており、プロミスでは「瞬フリ」というサービスになっています。

プロミスで登録している銀行口座が三井住友銀行ですので、実際にプロミスで瞬フリをした流れを解説します。

プロミス 瞬フリのログイン画面
会員ページにログインした画面です。すでに15万円借り入れている状況ですが、さらに振込キャッシングとして借り入れるために「振込キャッシングのお手続き」をクリックして振込を依頼します。

プロミス 振込キャッシング 金額入力
ますは、振込してもらう金額を入力することになります。ここでは4万円の振込を入力しました。

プロミス 振込キャッシング 確認画面
振込希望金額を実際に実行するかの確認画面になります。

振込名義人は「プロミス」「パルセンター」の2つから選ぶことが出来ますが、配偶者との共用口座などでバレたくないと考えているのであれば「パルセンター」が無難かもしれません。

プロミス 振込キャッシング完了画面

プロミス 三井住友銀行口座へ振込
上の画像の2つは、振込キャッシング完了後のプロミスのページと、三井住友銀行のネットバンキングの画面になります。

プロミスで振込キャッシングを行った4万円が借入残高に加えられて、次回の返済金額が変わっています。三井住友銀行もパルセンターからの振込がすぐに行われています。

三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の口座を登録された場合は、振込依頼の時間が平日14時50分を過ぎると、翌営業日の9時30分まで振込実施を待つことになります。

もし平日14時50分以降で、当日融資を希望する場合は、提携ATMでプロミスカードを使って借り入れることになります。
(※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。)

振込キャッシングのメリットとしては、提携ATMでは手数料が発生してしまうのがほとんどでしたが、振込キャッシングでは振込手数料などは発生しません。

プリペイドカードへのチャージ(借入)が便利

自分の金融機関口座などに振り込んでもらう「振込キャッシング」をする形で、「三井住友VISAプリペイド」へチャージする方法が以外にも便利になります。

「わざわざチャージするって不便じゃないですか?」と思う方も多いはずです。

現金が手元に必要だったのに、「昼間に銀行からお金を引き出すことを忘れている」「手数料無料のプロミスATMも近くにない」「提携ATMで借りるには手数料がかかってしまう」など、借り入れる事を躊躇してしまうことになりがちです。

ですが、プロミスの振込キャッシングで三井住友VISAプリペイドにチャージする時には、手数料は発生しません。そのまますぐに、VISA加盟店であればプリペイドカードを現金と同じように使うことが可能になります。

三井住友VISAプリペイドの発行方法
  • 初回契約者・・・WEB契約時に手続き可能
  • プロミス会員・・・会員ページから手続き可能

三井住友カードから手続きを行うのではなく、プロミスから申込を行うことが出来ます。申し込むだけでは利用できないので、その後の流れは下記のようになります。

プリペイド利用の流れ
  1. 申込開始
  2. プリペイドカードの受取
  3. プリペイドカードの登録
  4. 登録手続き完了

プリペイドカードの申込が完了すると、約1週間程度で自宅や勤務先への郵送が届くようになっています。

届いただけではチャージは出来ませんので、三井住友カードとプロミスでプリペイドの登録作業になります。登録完了すれば、いつでもチャージが出来る状態になるので利用してみましょう。

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